『おだやかな革命』上映会(前編)&講演会(後編)
原発事故がもたらしたものは…。それはわたしたちが暮らしを見直すこと。
原発にたよらないで、生き生きと暮らす世界が
自然エネルギーを中心につくっていけるとしたら…。
都市に暮らすわたしたちが今できることを一緒にやりませんか?
【前編】「おだやかな革命」上映会/ 11月30日(土)13時50分(13時半開場)、ウィングス京都 セミナー室AB(京都市中京区東洞院通六角下ル御射山町262。地下鉄「烏丸御池」5番出口、または阪急京都線「烏丸」20番出口より徒歩5分。Pなし)TEL075・212・8013。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
●上映/13時50分~15時35分
●交流会/〜16時45分終了(予定)。自然エネルギー社会について話そう!
500円(お茶菓子付き)。
※託児あり/エッコロ加入者無料。一般300円。持ち物:着替え、タオル、飲み物、おやつ、おむつ 等。
【後編】講演会「会津電力 佐藤彌右衛門氏から聞く」─「自立する地域」と「おだやかな革命」─/12月8日(日)14時(13時半開場)~16時15分、同会場 セミナー室B
100円。
※託児あり/エッコロ加入者無料。一般300円。持ち物:着替え、タオル、飲み物、おやつ、おむつ 等。
申し込み・問い合わせTEL075・934・7371(生活クラブ京都エル・コープ/平日9時~18時:奥田)。
「ファッションから紐解く世界のシンデレラ」~宮廷時代からアール・デコ、そしてニュールックの時代まで
11月30日(土)13時~14時半(受付は12時半~)、ワコールスタディホール京都(京都市南区西九条北ノ内町6ワコール新京都ビル1F、2F。京都駅八条口より徒歩7分)TEL075・556・0236。
1697年以降、シンデレラ物語はフランスのベルサイユ宮殿を中心に世界に流行しました。18世紀マリー・アントワネットの時代から19世紀皇妃エリザベートの時代、そしてシャネルやディオールが活躍した時代まで、シンデレラ絵本に描かれたファッションを読み解きます。
講師= かわたまさなお(シンデレラコレクター)、新居理絵(京都服飾文化研究財団 学芸員
1100円。
チケット取り扱い
WEB申込みフォーム
問い合わせTEL075・556・0236(ワコールスタディホール京都/火~金曜、9時半~17時、但し年末年始祝日をのぞく)
京都YWCAチャリティコンサート 情熱のタンゴ
11月30日(土)13時開演(12時半開場)、京都府立府民ホールアルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル。地下鉄烏丸線「今出川」6番出口より南へ徒歩5分。Pなし)TEL075・441・1414。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
出演= タンゴアンサンブル アストロリコ/門奈紀生(バンドネオン)・木村直子(ヴァイオリン)・平花舞依(ピアノ)・滝本恵利(コントラバス)、ダンスカップル/亮&葉月
一般4000円(前売り3500円)、学生3000円、障がい者とその付添人1人まで2000円、ひざ上未就学児無料。
申し込み・問い合わせTEL075・431・0351(京都YWCA)。
かんさい絵本の学校 第25期
11月30日(土)・12月14日(土)・1月25日(土)・2月29日(土)・3月28日(土)10時~12時、高槻市立総合市民交流センター「クロスパル高槻」(大阪府高槻市紺屋町1-2。JR「高槻」より徒歩3分)TEL072・685・3721。
絵本がすきな人、絵本づくりをする人、絵本作家をめざす人、学校、園、文庫など子どもたちと絵本を読んだりつくったりする人、家庭で子供と絵本をたのしむひと、すべての方、向けです。いま、こどもからおとしよりまでひろく親しまれている絵本の勉強会です。実作合評も行います。
①11月30日(土)/スイスの絵本
②12月14日(土)/古典に学ぶ・岩波こどもの絵本②
③1月25日(土)/古典に学ぶ・岩波こどもの絵本③
④2月29日(土)/ボールペンで描こう
⑤3月28日(土)/絵本の実作合評
① 講師=薮下淳子 、②③講師=木村由子・ひぐちじゅんこ・やまもとよしこ・柏木みどり、④講師=下田俊子
各回一般700円、学生300円。
問い合わせTEL・FAX075・533・2113(かんさい絵本の学校事務局)。
九十九伸一 「クラウドマン」in 京都
11月30日(土)~12月6日(金)10時~18時(最終日17時まで)、ギャラリー富小路(京都市下京区富小路通綾小路下る塗師屋町83。地下鉄「四条」駅下車徒歩8分。周辺に有料Pあり)。
11月30日・12月1日・12月2日・12月3日・12月4日、作家在廊予定。
※11月30日(土)17時~、オープニングパーティあり
問い合わせTEL075・746・4282(山口)
TAKUMI CRAFT CONNECTION -KYOTO by LEXUS NEW TAKUMI PROJECT
11月29日(金)~12月1日(日)の3日間、 秋の京都を舞台にした工芸の祭典。
次世代の伝統工芸に挑む47都道府県約150人の若き「匠」が集結した展示や、
匠と建築家・隈研吾や谷尻誠をはじめとしたトップクリエイターとのコラボ作品展示、匠と京都のアーティストによるインスタレーション展示などを開催予定。
会期中、同イベントに参加する世界的クリエイター、京都のアーティストと
匠によるトークショーもあり(全6回)。
総合監修=小山薫堂
会場・空間演出=隈研吾
【会場】
●JAPAN connection/京都新聞ビル(京都府京都市中京区 烏丸通夷川上ル少将井町239)地下1階
隈研吾が手がける展示空間に、全国約150名の匠の作品を展示
●CREATORS connection/平安神宮(京都府京都市左京区岡崎西天王町97) 額殿
隈研吾をはじめとした異なるジャンルの最前線で活躍するクリエイターが、約半年間のプログラムの中で生まれた6つのコラボレーション作品を展示
●KYOTO connection/両足院(京都府京都市東山区東山区大和大路通四条下る4丁目 小松町591)〔建仁寺山内〕
両足院の空間を活かした、五感で楽しむインスタレーション展示
問い合わせTEL03・5572・6071(LEXUS NEW TAKUMI PROJECT PR事務局)
詳細情報は、以下よりご確認ください
『TAKUMI CRAFT CONNECTION -KYOTO by LEXUS NEW TAKUMI PROJECT』
京都大学人文科学研究所創立九十周年記念講演会『人文学の可能性 危機とその突破』
11月29日(金)、13時半~15時50分、京都大学人文科学研究所 芝蘭会館 稲盛ホール (京都市左京区吉田近衛町〔京都大学医学部構内〕。市バス「京大農学部前」下車すぐ。Pなし)TEL075・753・6902。※ご来場の際には、公共交通機関をご利用下さい。
ご挨拶=岡村秀典(所長)
『人文研の中国学―百周年を展望して』/ 金文京
『人文研と「評価」の間』 /井野瀬久美惠
『「生きるための人文学」に向けて』/石井美保
司会=藤原辰史
問い合わせTEL075・753・6902(平日9時~17時)(京都大学人文科学研究所総務掛)。
おんがく ア・ラ・カルト
11月29日(金)11時開演(10時半開場)、京都コンサートホールアンサンブルムラタ(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
いま話題のアーティストによる、ステキ曲とチョットいいお話。平日マチネの60分、ワンコイン・コンサート。
出演=谷村由美子(ソプラノ)、 宋 和映 (ピアノ)
プログラム= プーランク/愛の小径、サティ/あなたが欲しい、マスネ/歌劇『マノン 』より〝さようなら、私たちの小さなテーブルよ 〟 、山田耕筰/赤とんぼ、コスマ/枯葉 ほか
500円。
※全席自由
※未就学児入場不可(託児室あり/有料、1歳以上対象、定員有、要予約TEL075・711・2980、11月22日締切り)
チケット取り扱い・問い合わせTEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター/10時~17時、第1・第3月曜休)、TEL075・746・3201(ロームシアター京都チケットカウンター/10時~19時)。
ナミノカケラ
11月29日(金)~12月1日(日)11時~17時、Gallery Take two(京都市中京区御幸町通御池上ル亀屋町399カーサ御幸1F。地下鉄東西線「京都市役所前」ゼスト御池10番出口より北へ100メートル。Pなし)。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
京都で生まれた染色技法「マドレー染」を用いたテキスタイルをお届け。
展示、販売会。
問い合わせ✉naminokakera@gmail.com









