第59回京都銅版画協会展
1月12日(火)~1月17日(日)10時~18時、京都府立文化芸術会館1階展示室(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
版画。
無料。
問い合わせ TEL090・8795・0705(逸見)
鉄斎の富士

【前期】1月12日(火)~2月14日(日)、【後期】2月21日(日)~4月11日(日)9時半~16時半(水曜・展示替期間、休)、鉄斎美術館別館「史料館」(兵庫県宝塚市米谷字清シ1〔清荒神清澄寺山内〕。阪急宝塚線「清荒神」より徒歩15分。Pあり)TEL0797・84・9600。
同展では金雲たなびく全景図と岩肌が荒々しい山頂図を描く傑作《富士山図》屏風をはじめ、浮島ヶ原や伊勢夫婦岩から眺めた遠望図など多様な富士の姿を紹介します。登山道中を記録した筆録と合わせてお楽しみください。
無料。
問い合わせTEL0797・84・9600/FAX0797・84・6699(清荒神清澄寺・鉄斎美術館/10時~16時)。
第29回 折々の作家たち 展

1月11日(月)~1月24日(日)12時~19時(1月18日休。最終日は17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F・2F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ)TEL075・231・3702。
現役作家の新作の他、物故作家となられた方の遺作や同画廊のコレクションとともに展示。
問い合わせTEL075・231・3702(1F)、TEL075・252・1161(2F)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。
芸舞妓 春の舞

1月11日(月・祝)11時開演・13時開演(開場は各回開演時間の30分)、京都国立博物館 平成知新館 地下1F 講堂(京都市東山区茶屋町527。市バス「博物館・三十三間堂前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・525・2473。
無料。※要当日の観覧券
※完全入替制
※全席自由
※当日10時より平成知新館1Fにて整理券配布(1人1枚)
※定員各回100人
問い合わせTEL 075・525・2473(京都国立博物館)。
文化の灯を消さない
1月10日(日)【1部】15時開演(14時半開場)、【2部】18時開演(17時半開場)京都府立文化芸術会館ホール(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
第1部=『平和でこそ文化芸術が花開く』
中条きのこ/鬼六太鼓)、えだまつこずえ・尾鷲たけし/人形と三線による平和ライブ
第2部=『国際平和と文化交流』
京都朝鮮歌舞団、川口真由美によるコンサート
各部3000円(前売り2500円)。
※全席自由
申し込み・問い合わせ TEL075・822・3437(株式会社京都音楽センター/平日12時~18時)
京都市交響楽団 特別演奏会「ニューイヤーコンサート」

1月10日(日)14時半開演(13時半開場)、京都コンサートホール大ホール(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
指揮=井上道義
箏=LEO
プログラム=伊福部 昭/管弦楽のための『日本組曲』から第4曲「佞武多(ねぶた)」・二十絃箏とオーケストラのための「交響的エグログ」、池辺 晋一郎/ワルツと語ろう (井上道義委嘱作品)、武満 徹/『3つの映画音楽』からワルツ─「他人の顔」より、ドリーブ/バレエ音楽『コッペリア』からワルツ、ハチャトゥリヤン/組曲『仮面舞踏会』からワルツ、チャイコフスキー/バレエ組曲『眠りの森の美女』からワルツ
S席5500円、A席5000円、B席4000円、C席3000円、P席(舞台後方席)2000円、障がい者の方・介助人、1人に限り割引あり※証明書提示
※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:167-999、TEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター)ほか。
問い合わせ TEL075・222・0347(京都市交響楽団)。
シリーズ 舞台芸術としての伝統芸能 Vol.4「雅楽 ~現代舞踊との出会い」

1月10日(日)14時開演(13時開場)、ロームシアター京都メインホール(京都市左京区岡崎最勝寺町13。市バス「岡崎公園ロームシアター京都・みやこめっせ前」下車すぐ。Pなし)TEL075・771・6051。※ご来場の際には、公共交通機関をご利用下さい。
古典作品はもちろん、現代作品の演奏にも積極的に取り組む雅楽演奏団体・伶楽舎に、りゅーとぴあ専属舞踊団Noism Company Niigataとその芸術監督である金森穣氏をコラボレーターに迎え、新しい“雅楽”のかたちを探ります。
【第1部】 開館5周年を寿ぐ雅楽演奏
演奏=伶楽舎、音輪会
【第2部】 『残影の庭 –Traces Garden』
演奏=伶楽舎
演出振付=金森 穣
出演=Noism0(ノイズムゼロ)
S席5000円、A席3000円、ユース(25歳以下)無料、ロームシアター京都5周年記念セット券(一般S席セット)9000円。
※全席指定
※ユース招待(要応募)/小学生の方オンラインチケットより申し込み(座席指定可)、中学生以上の方申込みフォームより申込み(座席指定不可。先着順)
※ロームシアター京都5周年記念セット券は、京都市交響楽団×石橋義正 パフォーマティブコンサート「火の鳥」とのセット券【限定50セット】になります。
チケット取り扱いTEL075・746・3201(ロームシアター京都チケットカウンター)、TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:188-628 ほか
問い合わせ TEL075・746・3201(ロームシアター京都チケットカウンター)
京都観世会1月例会

1月10日(日)11時開演(10時開場)、京都観世会館(京都市左京区岡崎円勝寺町44。地下鉄東西線「東山」1番出口より北へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・771・6114。
能「翁」片山九郎右衛門、能「鶴亀」大江又三郎、狂言「筑紫奥」茂山あきら、能「葛城 大和舞」観世清和、能「小鍛冶 黒頭」吉浪壽晃
前売り一般6000円※1F・2F自由席、前売り学生3000円※2F自由席
※限定数での販売
申し込み・問い合わせTEL075・771・6114(京都観世会館)。
新春大念佛狂言

1月10日(日)11時開演・14時開演(開場は各回開演時間の30分)、京都国立博物館 平成知新館 (京都市東山区茶屋町527。市バス「博物館・三十三間堂前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・525・2473。
演目=寺譲り
出演=千本ゑんま堂大念佛狂言保存会、戸田義雄、堀切義郎、嶋秀人、小島偉生、岩見正樹
狂言解説=宮田勝行
無料。※要当日の観覧券
※全席自由
※完全入替制
※当日10時より平成知新館1Fにて整理券配布(1人1枚)
※定員各回100人
問い合わせTEL 075・525・2473(京都国立博物館)。
桂 雀々 新春独演会 ~うしの巻~

1月9日(土)14時開演(13時15分開場)京都府立文化芸術会館(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
桂雀々「遺言」「景清」、笑福亭晃瓶「火焔太鼓」、桂優々「牛ほめ」
3700円(前売り5500円)。
※全席指定
※未就学児入場不可
チケット取り扱い TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:503-248、TEL0570・08・4005(ローソンチケット)Lコード:53669 ほか。
問い合わせ TEL075・252・8255(otonowa/10時~18時半。日・祝休。土曜不定休)
