小間 size KOGEI展 京都工芸美術作家協会

3月14日(火)~3月19日(日)12時~19時(最終日17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F・2F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ)TEL075・231・3702。
染織・陶芸・漆芸・金工・人形・ガラス・木工・宝石
問い合わせTEL075・231・3702(1F)、TEL075・252・1161(2F)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。
池田裕子 廣田恭子 二人展

3月14日(火)~3月19日(日)11時~18時(最終日17時まで)、ギャリエ・ヤマシタ2号館1F(京都市中京区寺町三条上ル西側。地下鉄東西線「京都市役所前」より徒歩6分)TEL075・231・6505。
問い合わせTEL075・231・6505(ギャリエヤマシタ)。
企画展 光陰礼讃─近代日本最初の洋画コレクション

3月14日(火)~5月21日(日)10時~17時(月曜・4月25日、休。入館16時半まで)、泉屋博古館(京都市左京区鹿ケ谷下宮ノ前町24。市バス「東天王町」下車東へ徒歩3分)TEL075・771・6411。
住友吉左衞門友純(春翠)が収集した洋画コレクションには同時代の印象派と古典派の作品がともに揃って収集されているところに特徴があります。また、明治維新以降の日本において、住友洋画コレクションは他に先駆けた最初の本格的な洋画コレクションでもありました。
同展は、光を追い求めた印象派と陰影表現による実在感を追究した古典派を「光陰」と捉え、この「光陰」二つの流れから滋養をうけて展開した近代洋画の数々を紹介するものです。
【同時開催】青銅器館「中国青銅器の時代」
一般800円、大高生600円、中学生以下・障がい者手帳提示の方無料。
※上記入場券で、青銅器館も観覧可
問い合わせはフォームより
【関連イベント】
※無料。但し要入館料
※要予約、先着順
●特別記念講演会「住友洋画コレクションの特質」/4月22日(土)14時~15時30分
講師=三浦篤 (東京大学大学院総合文化研究科客員教授、美術史家)
※定員40人
申し込み こちら
●スライドレクチャー「詳しすぎる作品解説」/4月15日(土)・5月13日(土)、14時~15時
講師=野地 耕一郎(泉屋博古館東京 館長)
※定員40人
申し込み 第二回/4月15日(土)こちら、第三回/5月13日(土)こちら
第42回京都工芸美術作家協会展(工芸総合)

3月14日(火)~3月19日(日)10時~18時、京都府立文化芸術会館1・2F(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。京阪本線「神宮丸太町」より徒歩12分。有料Pあり)TEL075・222・1046。
無料。
問い合わせTEL075・414・4231(京都工芸美術作家協会事務局)。
マリコウジ 新作〝純〟狂言集

3月12日(日)14時開演(13時半開場)、大江能楽堂(京都市中京区押小路通柳馬場東入ル橘町646。地下鉄東西線「京都市役所前」より西へ徒歩4分。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・231・7625。
作・演出=茂山童司
出演=茂山あきら、茂山千五郎、茂山茂、茂山宗彦、茂山逸平、丸石やすし、茂山千之丞
演目=新作狂言「瓜貝争い」、新作狂言「三竦み」、古典狂言「長光」
4500円。
※全席指定
※車椅子の方は予約の際に童司カンパニーまで要連絡
チケット取り扱い WEB申し込みフォーム
問い合わせTEL075・751・9046(童司カンパニー/平日10時~18時)。
第3回 山科の子どもたちの今と未来を考えるつどい

3月12日(日)14時~16時、京都橘大学 アカデミックリンクス3F H302教室(京都市山科区大宅山田34。地下鉄東西線「椥辻」より徒歩15分)TEL075・571・1111。
子どもの声を聞き、子どもが主人公の社会にしていくために、まず、大人が子どもの権利を学ぶことが求められている。
「きかせて あなたの気持ち 子どもの権利って知ってる?」を執筆された長瀬正子さんによる講演。
講演=「子どもの権利を日常的の言葉に」
講師=長瀬正子
無料。
主宰=山科の子どもたちの今と未来を考えるつどい実行委員会
問い合わせTEL075・592・8156(梅原)、TEL075・752・1081(京都教育センター京都子どもネット:本田)
だいごキャンドル〜想いつながるひかりの和〜

3月12日(日)14時~20時、折戸公園(京都市伏見区醍醐折戸町。地下鉄東西線「醍醐」駅3番出口より徒歩1分。周辺有料Pあり)。※雨天の場合は3月18日(土)に延期
みんなの想いや願いなどを書いた紙コップにキャンドルを灯し、つなげて大きなキャンドルアートを描きます!
この取り組みが、地域の人と人とをつなぐきっかけになればとの思いで、東日本大震災の起こった3月に毎年取り組んでいます。
誰かへの想い、叶えたい願い、みんなで持ち寄って一緒に作り上げましょう!!
17時より点灯開始。
無料。
※手ぶら参加可能
問い合わせTEL090・9116・2127(たかむき)、✉daigocandle@gmail.com (だいごキャンドルネットワーク)。
第100回記念 桂米二臨時停車の会

3月12日(日)14時開演(13時半開場)、京都府立文化芸術会館3F和室(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。京阪本線「神宮丸太町」より徒歩12分。有料Pあり)TEL075・222・1046。
「あくびの稽古」桂りょうば、「青菜」桂米二、「転宅」桂九雀、「ゲストトーク」桂米二×桂九雀、「百年目」桂米二
三味線=浅野美希
木戸銭 座布団席3000円(前売り2500円)、椅子席前売り2700円、ユース500円
※椅子席(20席限定)
※ユースは25歳以下。座布団席。要予約限定5席。要証明書
※乳幼児・マナー欠如の大人入場不可
チケット取り扱い・問い合わせTEL080・5338・7331(桂米二落語会予約センター)。


