frap えがおのコンサート in 京都
7月7日(日)14時半開演(14時開場)、京都市呉竹文化センター 創造活動室 (京都市伏見区京町南7丁目35-1。京阪本線・近鉄京都線「丹波橋」西口前、または市バス「板橋」下車西へ徒歩8分。Pなし)TEL075・603・2463。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
0歳のお子さまから、車椅子を利用される方、手帳を持たれている方など、どなたでもご来場頂けるバリアフリーコンサート。
コンサートテーマを「どうぶつ」とし、 なじみの童謡や、アニメ映画やクラシックなど、幅広いジャンルの曲を集めました。
参加型コーナーあり。
frap(フラップ)/『誰でもどこでも、みんなが笑顔になれる音楽を』を合言葉に、マリンバやカホンを中心とした打楽器とピアノを使用して活動している、女性4人組のアンサンブルグループ。
一般1000円、小学以下(0歳からチケット必要)・介護人( 障がい者手帳持参の方1人につき介護人1人まで。2人目からは要一般チケット )300円。
チケット取り扱い✉frap.music.4@gmail.com、WEB申込みフォーム問い合わせTEL080・4237・0324
還暦・噺家生活40周年記念 桂米團治独演会
7月7日(日)14時開演、京都四條南座(京都市東山区四条大橋東詰。阪急京都線「河原町」1番出口より徒歩3分、または京阪本線「祇園四条」6番出口すぐ。Pなし)TEL075・561・1155。
桂米團治/「口上」「青菜」「地獄八景亡者戯」、桂南光「素人浄瑠璃」、桂吉の丞「動物園」、酒井くにお・とおる「漫才」
一等席6500円、二等席4000円。
※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL0570・000・489(チケットホン松竹/10時~18時)ほか。
問い合わせ TEL075・561・1155(京都四條南座)
0歳からの音楽会
7月7日(日)14時開演、京都府中丹文化会館(京都府綾部市里町久田21-20。JR山陰本線「綾部」より徒歩約20分、送迎バスあり/開演30分前と1時間前、綾部駅南口ロータリーより運行)TEL0773・42・7705。
童謡、ジブリメドレー、みんなで楽しむ音楽会
出演= 新井宗平 (歌のおにいさん・司会)、 山本かずみ (歌のおねえさん・司会)、大阪交響楽団メンバー(弦楽四重奏&ピアノ)
プログラム=情熱大陸、 クラシック音楽でつづる「シンデレラ」 、 ジブリメドレー ほか
※おもちゃの楽器持込み自由
※終演後ロビーにてヴァイオリンの体験コーナーあり
1300円(前売り1000円)。
※全席指定
※2歳以上有料
申し込み・問い合わせTEL0773・42・7705、✉info@chutan.or.jp(京都府中丹文化事業団:谷口)
はじめての能!四季折々~能の味わい片を知り、古典の四季にあそぶ~
7月7日(日)10時半、旧三井家下鴨別邸 2F座敷 (9時~17時、水曜休館/京都市左京区下鴨宮河町58-2。叡山電車「出町柳」駅下車、徒歩5分。Pなし)TEL075・366・4321。
能の見方を知り、関連する古典の名文を味わい、四季折々の風情を感じながら「謡(うたい)」の鑑賞と体験できます。
講師=有松遼一(能楽師ワキ方高安流)
3000円。
※要入館料
※要予約
※当日受付にて支払い
※定員25人
チケット取り扱い①イベント名「はじめての能!」②代表者名③参加人数④電話番号⑤住所⑥メールアドレスを明記の上、✉ mitsuike.shimogamo@gmail.com まで申込み
問い合わせTEL075・366・4321(旧三井家下鴨別邸)
京都音楽家クラブ会員によるサマーコンサート
7月6日(土)17時半開演(17時開場)、京都コンサートホールアンサンブルホールムラタ(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
独唱、ピアノ独奏、連弾、フルート独奏、筝、ヴィオラ、フルートによる三重奏 ほか
※終演後、ホワイエで「出演者を囲む親睦会」あり。参加費(1人1000円)
無料。
※整理券不要
※未就学児入場不可
問い合わせTEL075・204・7849(京都音楽家クラブ:小林)。
KEMARI(けまり) 体験会
中丹映画大好き劇場「ボヘミアン・ラプソディ」
7月6日(土)①10時半②14時③18時、京都府中丹文化会館(京都府綾部市里町久田21-20。JR山陰本線「綾部」より徒歩約20分、送迎バスあり/上映30分前、綾部駅南口ロータリーより運行)TEL0773・42・7705。
第91回アカデミー賞最多4冠受賞の超話題作!
魂に響くラスト21分。俺たちは永遠になる。
一般1500円(前売り1200円)、高校生以下1000円(前売り800円)。
申し込み・問い合わせTEL0773・42・7705、✉info@chutan.or.jp(京都府中丹文化事業団:谷口)
伝音セミナー 日本の希少音楽資源にふれる 第2回「亀茲 から京都へ―散楽・蘇莫者の旅」
7月4日(木)14時40分~16時10分、京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター合同研究室1(新研究棟7F)(京都市西京区大枝沓掛町13-6。京阪京都交通バス「芸大前」下車すぐ)TEL075・334・2204。
日本の雅楽のなかに、「蘇莫者」と呼ぶ舞楽があります。この舞楽は、西域から中国をへて日本に伝わった散楽のひとつです。西域から唐代中国へ旅をつづけていくと、もともと民衆の舞楽であった「蘇莫者」は、曲名を「感皇恩」、「万宇清」と変え、皇帝をたたえる音楽になってしまいます。一方日本には、「蘇莫者」の曲名のまま唐から伝来し、千数百年をへて雅楽の左舞となりました。「蘇莫者」の旅をたどりながら、日本雅楽の源流と伝来を紹介します。
講師= 渡辺 信一郎(日本伝統音楽研究センター所長)
無料。
※予約不要
※定員50人
問い合わせTEL075・334・2204、✉public@kcua.ac.jp(京都市立芸術大学事務局連帯推進課)
亀茲から京都へ─散楽・蘇莫者の旅
7月4日(木)14時40分~16時10分、京都市立芸術大学日本伝統音楽研究センター合同研究室1(新研究棟7F)(京都市西京区大枝沓掛町13-6。京阪京都交通バス「芸大前」下車すぐ)TEL075・334・2204。
日本の雅楽のなかに、「蘇莫者」と呼ぶ舞楽があります。この舞楽は、西域から中国をへて日本に伝わった散楽のひとつです。西域から唐代中国へ旅をつづけていくと、もともと民衆の舞楽であった「蘇莫者」は、曲名を「感皇恩」、「万宇清」と変え、皇帝をたたえる音楽になってしまいます。一方日本には、「蘇莫者」の曲名のまま唐から伝来し、千数百年をへて雅楽の左舞となりました。「蘇莫者」の旅をたどりながら、日本雅楽の源流と伝来を紹介します。
講師= 渡辺信一郎(日本伝統音楽研究センター所長)
無料。
※予約不要
※定員50人
問い合わせTEL075・334・2204、✉public@kcua.ac.jp(京都市立芸術大学事務局連帯推進課)







