京都市交響楽団 第642回定期演奏会
2月14日(金)19時開演(18時開場)、京都コンサートホール大ホール(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
指揮=リオ・クオクマン
ソリスト=アレクサンドラ・コヌノヴァ(ヴァイオリン)
プログラム=ラロ/スペイン交響曲ニ短調 op.21、プロコフィエフ/交響曲第5番変ロ長調 op.100
※開演前(18:30頃~)プレトークあり
S席5000円、A席4500円、B席3500円、P席2000円、学生&後半券(S席2000円、A席1500円、B席1000円)。
※学生&後半券は当日残席がある場合のみ販売
※学生券は開演1時間前から販売。学生証提示
※後半券は開演後から休憩終了まで販売
※未就学児入場不可(託児あり/1歳以上対象、1000円、要予約TEL075・711・3110、2月7日締切り)
チケット取り扱いTEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター)、 TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:133-265 ほか。
問い合わせ TEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター) 。
「働き方を考える」市民講座
2月14日(金)、ゼスト御池河原町広場(京都市中京区下本能寺前町4921-B1F。地下鉄東西線「京都市役所前」駅下車、改札出てすぐ)TEL075・253・3100。
16時~/働き方に関するミニ講座
17時半~/弁護士によるミニ講座
18時50分~/働き方に関するミニ講座
無料。
働き方無料相談コーナーあり(16時~19時半)
問い合わせTEL075・801・2308 (京都地方労働組合総評議会) 。
京都が育んだ華道と茶文化
2月14日(金)14時~16時(開場13時半)、同志社大学寒梅館ハーディーホール(京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103。地下鉄烏丸線「今出川」2番出口より北へ徒歩約1分)TEL075・251・3120。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
講演=笹岡隆甫(未生流笹岡三代家元)
パネルディスカッション=森恭彦(讀賣新聞大阪本社編集委員)、太田達(有斐斎弘道館理事)、佐伯順子(同志社大学社会学部教授)
無料。
※申し込み不要
問い合わせTEL075・251・3940(同志社大学人文科学研究所)。
谷川美音 個展 「彼は月を撫でてみる」
2月14日(金)~3月1日(日)13時~19時(会期中の金・土・日、開廊)、FINCH ARTS(京都府京都市左京区浄土寺馬場町76 。市バス「浄土寺」下車)。
問い合わせsakuraoka02[at]gmail.com『ぼけますから、よろしくお願いします。』
2月14日(金)①10時半②14時(各回30分前開場)、文化パルク城陽プラムホール(東館2F)(京都府城陽市寺田今堀1番地。近鉄京都線「寺田」東口より南へ徒歩約6分。有料Pあり)TEL0774・55・1010。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
認知症の母と耳の遠い父と離れて暮らす私。
泣きながら撮った1200日の記録。
監督・撮影・語り=信友直子
(2018年/日本/102分)
1000円(前売り900円)、2歳以下膝上無料。
※3歳以上有料
※自由席
チケット取扱い TEL0774・55・1010 (文化パルク城陽)、 TEL0570・000・407(ローソンチケット)Lコード:53986 ほか。
問い合わせ TEL0774・55・1010 (文化パルク城陽) 。
第6回古書会館de古本まつり
2月14日(金)~2月16日(日)10時~17時、 京都古書会館3F(京都市中京区高倉通夷川上る福屋町723。地下鉄「丸太町」駅5番出口より徒歩5分)。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
古書即売会。
※会場内の商品は全て外税表記
問い合わせTEL080・6141・7925(古本まつり事務局)
居留守『鳥を吐き出す。』
2月13日(木)~2月16日(日)、京都芸術センターフリースペース(京都市中京区室町通蛸薬師下ル山伏山町546-2。地下鉄烏丸線「四条」・阪急京都線「烏丸」22番出口より徒歩5分。Pなし)TEL075・213・1000。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
役にも立たない言葉にも必ず出番はあるものだ。
特に鳥の言葉の場合には…。
と、いうわけで、国のひとすみに、悪魔が少年だった頃の話だが、
喋ろうにも言葉がつきてしまったオウム鳥がいた。
(クレオールの民話 29頁より)
同作では、植民地主義下で独自の文化を作り上げたカリブ海マルティニック島の民話集『 クレオールの民話 』と、韓国・朝鮮の民話集『 ネギをうえた人』をテクストとして使用。そして、民話と並行して展開されるのは、グローバル化の始まりと言われている1493年のコロンブスの航海の日記を要約した『コロンブス航海誌 』です。 民話によって描き出される人間の無意識下の世界認識と、コロンブスに始まった、〝新大陸の発見〟 という西洋から見た世界認識 。二つの異なった地域の民話と世界の均一化の切っ掛けである航海の日誌が交差し、互いを批評し合いながら、現代を生きる私達の偏狭さへと帆をあげます。
演出= 山崎恭子
出演=今村達紀、佐々木峻一(努力クラブ)、重実紗果、野村明里(ブルーエゴナク)、増田美佳
一般3000円(前売り2800円)、学生2800円(前売り2500円) 、ペア券前売り/一般5000円・学生4000円、公開ゲネプロ2000円(前売り1800円)。
チケット取り扱い ①氏名②日時③券種④枚数⑤電話番号を明記の上✉ irusu.kyoto@gmail.com まで申込み、または WEB申込みフォーム ほか
問い合わせ ✉ irusu.kyoto@gmail.com (制作)。
【公演時間の詳細】
2月13日(木)19時半 ※公開ゲネプロ
2月14日(金)19時半
2月15日(土)14時/19時半
2月16日(日)15時
※受付開始は開演時間の30分前、開場は開演時間の15分前
京都工芸繊維大学 卒業/修了制作展 2020
2月13日(木)~2月16日(日)京都文化博物館10時~18時〔本館5・6F〕、10時~19時〔別館〕(最終日は本館16時まで、別館17時まで)(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御池」5番出口より三条通を東へ徒歩3分。有料Pあり)TEL075・222・0888。
デザイン、建築を学ぶ大学生、大学院生の1年間の研究の成果をぜひご覧ください。ゲストを招いたイベントトーク・講評会も開催。
京都工芸繊維大学〔デザイン・建築学課程 〕卒業研究作品展/本館5F
京都工芸繊維大学大学院〔デザイン学専攻 〕修了制作展/本館6F
京都工芸繊維大学大学院〔建築学専攻〕修了制作展/別館
【関連イベント】
●ゲストトーク+ 学生作品講評会 /2月13日(木)、本館5F
ゲスト= 西澤徹夫(建築家)、助川誠(ブランディングデザイナー)
● 外部審査会+受賞学生プレゼン+外部審査員特別講演会 /2月15日(土)、本館6F
ゲスト=原田祐馬(アートディレクター・デザイナー)、Lara Penin (Associate Professor・Parsons School of Design)
● 公開講評会/2月15日(土) 、別館
ゲスト=乾 久美子(建築家)、WOHA
無料 。
問い合わせ✉zoukei-office@kit.ac.jp(京都工芸繊維大学)
連続講座 新内節を語る「創作を語る」
2月11日(火・祝)15時~17時、京都芸術センター大広間(京都市中京区室町通蛸薬師下ル山伏山町546-2。地下鉄烏丸線「四条」・阪急京都線「烏丸」22番出口より徒歩5分。Pなし)TEL075・213・1000。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
第2回/「創作を語る」
新内節の演奏家は盛んに創作を行なっており、なかでも昭和期に活躍した岡本文弥は生涯に300曲も作曲をしています。第一部では、その岡本文弥に師事し、現在岡本流を継承しながらも創作活動に邁進している宮之助に創作のプロセスをうかがいます。第二部では、日本を代表する音楽学者である細川周平を招き、新内節の現状について多角的に語り合います。
実演あり。
講師=岡本宮之助
ゲスト=細川周平
無料。
定員80人。
要申し込み※先着順
チケット取り扱い WEB申込みフォーム ほか
問い合わせ TEL075・255・9600(伝統芸能アーカイブ&リサーチオフィス)
森 麻衣子 ピアノリサイタル (公財)青山音楽財団助成公演
2月11日(火・祝)14時開演(13時半開場)、バロックザール青山音楽記念館(京都市西京区松尾大利町9-1。阪急嵐山線「上桂」より西へ300メートル。Pなし)TEL075・393・0011。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
プログラム=W.A.モーツァルト/ピアノ・ソナタ 第11番 イ長調 K. 331(トルコ行進曲付き)、M.ラヴェル/クープランの墓、L.ヤナーチェク/〝霧の中で 〟 〝ピアノ・ソナタ《1905年10月1日、街頭にて》 〟
一般2500円(前売り2000円)。
※全席自由、未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL075・393・0011(青山音楽記念館)、TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:166-020 ほか。
問い合わせTEL075・393・0011(青山音楽記念館)。








