トルヴェール・クヮルテットwith小柳美奈子

2月3日(水)19時開演(18時半開場)、京都コンサートホール小ホール(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
出演= トルヴェール・クヮルテット|須川展也(ソプラノサックス)・彦坂眞一郎(アルトサックス)・新井靖志(テナーサクソフォン)・田中靖人(バリトンサックス) 、小柳美奈子(ピアノ)
プログラム= ハチャトゥリアン(編曲:長生淳)/カインド・オブ・ガイーヌ、 J.S.バッハ/G線上のアリア、ヴィヴァルディ (編曲:長生淳)/『トルヴェールの四季』より、ピート・スウェルツ/クロノス、ホルスト(編曲:長生淳)/『トルヴェールの惑星 』より〝彗星 〟 、いずみたく(石川亮太編曲)/見上げてごらん夜の星を ほか。
一般4200円、ペア券7400円。
※全席指定
※当日25歳以下の方、証明書提示でキャッシュバックあり
※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL075・711・3231(京都コンサートホール/10時~17時、第1・第3月曜休)、 TEL075・353・7202 (京都ミューズ)、 TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:189-254 ほか。
問い合わせTEL075・353・7202京都ミューズ/平日11時~17時)。
KYOTO版画2021 閉会展 Part2

2月2日(火)~2月7日(日)12時~19時(月曜休。最終日は17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F・2F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ)TEL075・231・3702。
「版画京都展実行委員会」最後の展覧会として、ギャラリー恵風、ギャラリーヒルゲート、JARFO 京・文博にて開催します
出品作家=片岡 れいこ、川端 千絵、久保 直美、近藤 幸、斎藤 修、坂爪 厚生、清水 博文、鈴木 良治、千明、花原 淳子、日高 理恵、平木 美鶴、ふじい みよこ、松岡 惠子、三田村 直美、武蔵 篤彦
問い合わせTEL075・231・3702(1F)、TEL075・252・1161(2F)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。
ジェットダイスケ 写真展「空蝉ファイナル+」

2月2日(火)~2月14日(日)11時~18時(最終日17時まで)、京都写真美術館ギャラリー・ジャパネスク2F(京都府京都市東山区堀池町374-2。地下鉄東西線「東山」駅より徒歩5分)TEL080・5988・7720。
空蝉シリーズ集大成。これまでの全作品を一挙展示。
問い合わせTEL080・5988・7720(ギャラリージャパネスク)。
第16回 京都市ジュニアオーケストラコンサート

1月31日(日)14時開演(13時開場)、京都コンサートホール大ホール(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
10歳から22歳までの青少年によるコンサート。
指揮=下野竜也
ヴァイオリン=小林美樹 ・山崎祥恩(京都市ジュニアオーケストラ・メンバー)
指導=京都市交響楽団メンバー
プログラム=コープランド/市民のためのファンファーレ、R.シュトラウス/13管楽器のためのセレナード 変ホ長調op.7、マスネ/タイスの瞑想曲、サラサーテ/カルメン幻想曲 op.25、J.S.バッハ/2つのヴァイオリンの為の協奏曲 BWV1043、シューマン/交響曲第4番 ニ短調 op.120
1000円、22歳以下500円。
※全席自由
※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター)ほか。
問い合わせ TEL075・222・0347(京都市交響楽団)。
おこしやすコンサート特別編
講演会「祖父・河井寬次郎のこと」
1月31日(日)13時~14時半、大山崎ふるさとセンター(京都府乙訓郡大山崎町字大山崎小字竜光3。阪急「大山崎」駅から徒歩1分。周辺有料Pあり)TEL075・956・2310。
河井寬治郎の孫にあたる鷺珠江氏を招き、河井の仕事や暮らしについて、鷺氏が河井と過ごした幼いころの思い出もまじえながら、話します。
講師=鷺珠江(河井寬次郎記念館学芸員)
無料。
※中学生以上対象
※要予約
※定員30人。先着順
申し込み(FAXまたは往復はがきで①参加者全員分の氏名②住所③電話番号④FAX番号を記入のうえ、「アサヒビール大山崎山荘美術館『イベント係』〒618-0071 京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3」まで申し込み
※②~④は代表者のみ
※申込は1回につき2人まで
※往復はがきの場合は、1月23日(土)必着
問い合わせTEL075・957・2364、FAX075・957・3126(アサヒビール大山崎山荘美術館)。
梅の余薫─禅と日本文化/相国寺の歴史と寺宝─相国寺創建から近代

1月31日(日)~4月18日(日)、10時~17時(入館は16時半まで)、相国寺承天閣美術館(京都市上京区今出川通烏丸東入ル。地下鉄烏丸線「今出川」3番出口より徒歩8分。Pなし)TEL075・241・0423。
相国寺と相国寺派の塔頭の寺宝から相国寺の歴史と通観する展示を開催します。今回はその第一弾、禅僧と梅の文化史をテーマとした企画と、相国寺の歴史を室町から近代までたどる企画をあわせて展示。
一般800円、65歳以上・大学生600円、高中生300円、小学生200円。
問い合わせTEL075・241・0423(相国寺承天閣美術館)。
【関連イベント】
スライドトーク/講師=本多潤子(同館学芸員)
2月6日(土)・3月6日(土)・4月3日(土)、同館講堂
各回14時~14時半(開場は13時半)、定員=30人先着
無料。※要当日の展覧会鑑賞券
よしもとお笑いライブin城陽2021

1月30日(土)①15時、②18時半(開場は各開演時間の60分前)、文化パルク城陽プラムホール〔東館2階〕(京都府城陽市寺田今堀1番地。近鉄京都線「寺田」東口より南へ徒歩約6分。有料Pあり)TEL0774・55・1010。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
出演=笑い飯、モンスターエンジン、スマイル、アインシュタイン、アキナ、藤崎マーケット、金属バット、ニッポンの社長
4500円。
※5歳以上または、身長110cm以上のお子様は席が必要
※車椅子・介助席利用の方はTEL0774・55・1010(文化パルク城陽/9時~17時)まで要問合せ
チケット取り扱いTEL0570・08・4005(ローソンチケット)Lコード:54553 ほか
問い合わせTEL0570・550・100(チケットよしもと/10時~19時)
栖鳳の時代~匂いまで描く

1月30日(土)~4月11日(日)10時~17時(火曜日休、祝日の場合翌平日休。入場16時半まで)、福田美術館(京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町3-16。京福電鉄「嵐山」駅下車、徒歩4分)TEL075・863・0606。
竹内栖鳳(1864-1942)は、伝統文化を千年以上に渡って育んできた街・京都が生んだ日本画の天才です。一世を風靡した栖鳳の動物画と風景画の大作をはじめ、師匠の幸野楳嶺や四天王と称された同輩たち、個性豊かな教え子らの作品もご紹介。
【前期】1月30日(土)~3月1日(月)
【後期】3月3日(水)~4月11日(日)
一般・大学生1300円、高校生700円、中小生400円、障がい者手帳提示の本人とその同伴者1人は700円、幼児無料
チケット取り扱い:お得なオンラインチケット(日時指定)はこちら ほか
問い合わせTEL075・863・0606(福田美術館)。
Art Fair The Terminal

1月30日(土)~2月13日(土)9時~18時(最終日15時まで)、ザ ターミナル キョウト(京都市下京区新町通仏光寺下ル岩戸山町424番地。阪急烏丸駅6番出口より徒歩6分)TEL075・344・2544。
出展作家=漆/石野平四郎、陶芸|かのうたかお・櫻井結祈子、木彫/白石ロコ、刺繍/中村協子、絵画|金森満里奈・川口奈々子・髙木智広・玉野大介・千葉大二郎・中川潤・中村協子・山本雄教、アッサンブラージュ/mariane maiko matsuo
問い合わせTEL075・344・2544(ザ ターミナル キョウト)。

