長谷治郎展「SOLID GROUND」

11月30日(火)~12月5日(日)12時~19時(最終日17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ) TEL075・231・3702。

問い合わせTEL075・231・3702(1F)、TEL075・252・1161(2F)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。

芸魂イチサン会絵画展〜明日をあきらめない

11月30日(火)~12月5日(日)11時~18時(最終日17時まで)、ギャリエ・ヤマシタ1号館2F(京都市中京区寺町三条上ル西側。地下鉄東西線「京都市役所前」より徒歩6分)TEL075・231・6505。

京都芸術大学(旧京都造形芸術大学)通信教育部 2013年度洋画コース卒業同期生によるグループ展

問い合わせTEL075・231・6505(ギャリエヤマシタ)。

美術領域選抜個展シリーズ vol.41 野一色優美 展「その気に触れて」

11月30日(火)~12月9日(木)11時~19時、成安造形大学【ギャラリーが美術館】ギャラリーキューブ(滋賀県大津市仰木の里東4-3。JR湖西線「おごと温泉」駅より、路線バス「成安造形大学前」下車)TEL077・574・2118。

無料。

※要予約(学外の観覧希望者は下記のフォームから申込み。土・日曜に来場予定の方は金曜18時までに要予約完了)

観覧希望WEB申込みフォーム

問い合わせTEL077・574・2118

第11回 ル サムディ展

11月30日(火)~12月5日(日)11時~18時(最終日17時まで)、ギャラリー高倉通(京都市中京区高倉通三条上ル東片町620 京都文化博物館前。 地下鉄「烏丸御池」駅5番出口より徒歩5分)TEL/FAX075・221・3390。


 問い合わせTEL/FAX075・221・3390(ギャラリー高倉通)。

大町憲治 写真展 蒔絵師の視点Part Ⅳ「─融合─」

11月30日(火)~12月12日(日)11時~18時(最終日17時まで)、京都写真美術館ギャラリー・ジャパネスク2F(京都府京都市東山区堀池町374-2。地下鉄東西線「東山」より徒歩5分)TEL080・5988・7720。

問い合わせTEL080・5988・7720(ギャラリー・ジャパネスク)。

第6回 京都大学書道部OB展

11月30日(火)~12月5日(日)10時~18時(最終日は16時まで)、京都市美術館別館1F(京都市左京区岡崎最勝寺町13〔岡崎公園内〕。市バス「京都会館美術館前」下車すぐ。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・762・4671。

無料。

問い合わせ TEL075・315・1626。

京都大学書道部OB 

第32回 集団AUF(アウフ)展

11月30日(火)~12月5日(日)10時~18時(最終日は16時まで)、京都市美術館別館2F(京都市左京区岡崎最勝寺町13〔岡崎公園内〕。市バス「岡崎公園美術館・平安神宮前」下車すぐ。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・771・4107。

出品者=加藤祐子(染織)、平井真人(布染)、宮里由紀子(布物)、門野里栄子(ポシャギ)、 平尾美恵(インスタレーション)、吉田誠(ファイバーアート)、園田洋子(糸造形)

無料。

問い合わせ TEL0742・81・0482(事務局)。

汎具象冬季展

11月30日(火)~12月5日(日)10時~18時(最終日17時まで)、京都府立文化芸術会館1F・2F展示室(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。京阪本線「神宮丸太町」より徒歩12分。有料Pあり)TEL075・222・1046。

洋画。

無料。

問い合わせTEL075・594・5336(寺島)。

「CONNECT⇄_」and DOMANI @京都「塙保己一 おどろきの『群書類従』!」「宮永愛子 公孫樹をめぐるロンド」

11月30日(火)~12月19日(日)9時半~19時(月曜休。土日祝は17時まで)、京都府立図書館2Fナレッジベース(塙保己一)、B1F・1F(宮永愛子)、(京都市左京区岡崎成勝寺町9。地下鉄東西線「東山」より徒歩10分、または市バス「岡崎公園 美術館・平安神宮前」下車すぐ)TEL075・762・4655。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください

「おどろきの『群書類従』!」は、江戸時代 の盲人の学者、塙保己一(はなわ・ほきいち、1746-1821)が日本の歴史・文化を後世に残すため、40年かけて編纂・刊行した叢書『群書類従』の業績をその版木や映像を交えて紹介。
同時開催の「宮永愛子 公孫樹をめぐるロンド」展では開館時よりこの図書館にある陶芸家、初代宮永東山の「公孫樹文花瓶」を起点にして、そのひ孫にあたる現代美術家、宮永愛子が新作・近作を交えたインスタレーションを展開。

無料。

問い合わせTEL075・762・4655(京都府立図書館)。

【関連イベント】
オンライン講演会「全盲の学者 塙保己一の生涯 ~不可能を可能にした人~ 」
講師=齊藤幸一

12月4日よりこちらより視聴可能

桂米二独演会─米朝&仁鶴トリビュート落語会─

11月28日(日)14時開演(13時半開場)、京都府立文化芸術会館(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。京阪本線「神宮丸太町」より徒歩12分。有料Pあり)TEL075・222・1046。

演目=「青菜」「火事場盗人」「住吉駕籠」桂米二、「道具屋」桂二豆
ゲスト=「お楽しみ」笑福亭仁智
三味線=大川貴子

一般4500円(前売り4000円)、ユース(25歳以下)2000円 ※要年齢証明・10席限定
※全席指定
※前売り券は、チケットぴあ、米二予約センター、米朝事務所のみ取り扱い

チケット取り扱いTEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:508-709、TEL080・5338・7331(桂米二予約センター)。
問い合わせTEL06・6365・8281(米朝事務所/10時~18時)。