十中連合演劇公演『愛がなくちゃね』
5月16日(金)~5月19日(月)、ソーシャル・キッチン(京都市上京区相国寺北門前町699。地下鉄烏丸線「鞍馬口」徒歩5分)TEL075・201・1430。
作・演出=渡邉憲明
出演=小川晶弘(月面クロワッサン)、小林まゆみ(KAIKA劇団 会華*開可)、本間広大(ドキドキぼーいず)
当日1300円(前売り1000円)。
チケット取り扱い・問い合わせTEL090・3675・2101(十中連合:小笠原)。
アンサンブルアカデミー京都第6回演奏会
5月16日(金)19時開演(18時開場)、京都府立府民ホールアルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル。地下鉄烏丸線「今出川」6番出口より南へ徒歩5分。Pなし)TEL075・441・1414。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
指揮=桑山博
出演=中村公俊(ヴァイオリン)、片山英摩(チェロ)、桑山彩子(オルガン)、冨永眞澄(ピアノ)
プログラム=イタリア・ルネサンス期の宗教曲、イギリス近代の合唱曲より、シャルパンティエのミサ曲 ほか
2000円。全席自由。
チケット取り扱い・問い合わせFAX075・381・2237(アンサンブルアカデミー京都:小石)。
ダンスカンパニーディニオスソロダンス展~女館
5月16日(金)・5月17日(土)、京都府立文化芸術会館(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
- 5月16日(金)
- 14:00 Aプロ
- 19:30 Bプロ
- 5月17日(土)
- 12:00 Bプロ
- 14:30 Aプロ
- 17:00 Bプロ
- 19:30 Aプロ
- 恋情無現、囚われる、白夫人、森の中の怪
- 国境を越えて、神近市子、鬼灯のような女、喪装
各プロ4500(前売り4000円)、A&B6000円。全席自由。※小児入場不可
チケット取り扱い・問い合わせTEL075・312・6249(渡辺ステージジャズセンター)。
モノオペラとミニオペラ「人間の声」と「消えた男の日記」
5月15日(木)19時開演(18時開場)、京都芸術センター講堂(京都市中京区室町通蛸薬師下ル山伏山町546-2。地下鉄烏丸線「四条」・阪急京都線「烏丸」22番出口より徒歩5分。Pなし)TEL075・213・1000。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
- フランシス・プーランク『人間の声』
出演=山本康寛(テノール)、森季子(メゾソプラノ)、河合珠江(ピアノ) - レオシュ・ヤナーチェク『消えた男の日記』
出演=美堂舞(ソプラノ)、中村圭介(ピアノ)
当日3500円(前売り3000円)。
チケット取り扱い・問い合わせTEL/FAX072・781・8087(永澤学事務所)。
corti個展「小型物語~コルチの動物たち2~」
5月15日(木)~5月26日(月)12時~17時(火・水曜休。最終日16時まで)、Gallery I(京都市中京区寺町通夷川上ル西側久遠院前町671-1寺町エースビル1F西。地下鉄東西線「京都市役所前」より徒歩7分)TEL075・200・3655。
動物たちのフレームなど、ちっさな世界。
問い合わせTEL075・200・3655(Gallery I)。
輝く染の展覧会
5月15日(木)~7月1日(火)12時~17時(木・金曜休)、こもれび庵2F(京都市中京区壬生相生町64。阪急京都線「大宮」から徒歩10分)TEL090・1134・4392。
問い合わせTEL090・1134・4392(こもれび庵)。
鎌田祥子・谷川亜希展
5月14日(水)~6月2日(月)11時~19時(火曜休)、ギャラリーひたむき(京都市中京区寺町通御池上ル上本能寺前町471。地下鉄東西線「京都市役所前」より徒歩3分)TEL075・221・8507。
5月18日(日)、作家在廊。
問い合わせTEL075・221・8507/FAX075・221・8508(ギャラリーひたむき)。
第125回龍野落し語の会
5月14日(水)19時開演、リカーコレクション龍野2F(京都市山科区御陵大津畑町32。JR・地下鉄東西線・京阪京津線「山科」下車、旧三条通を西へ150メートル)TEL075・581・0130。
出演=桂梅団治、桂阿か枝、桂二葉。
木戸銭1500円(前売り1200円)。
チケット取り扱い・問い合わせ075・581・0130(リカーコレクション龍野)。
第5回平和文明会議
5月14日(水)13時~17時、京都造形芸術大学瓜生館1F(京都市左京区北白川瓜生山2-116。市バス「上終町・京都造形芸大前」下車すぐ。Pなし)TEL075・791・9122(代)。※ご来場の際は公共交通機関をご利用下さい
京都造形芸術大学文明哲学研究所が昨年から開催している、「核」廃絶と世界平和のための会議「平和文明会議」。第5回は、映画監督の鎌仲ひとみ先生とフォトジャーナリストの豊博光先生を基調講演者に迎え、被ばくについて考え、議論を行います。聴講者と一緒に「核の平和利用」とはいったい何だったのか、今起きていることは何かを考えていきます。
- 会議テーマ:「核の平和利用」という虚構
- 基調講演「被ばくの内実を知る、原爆から原発そして劣化ウラン弾まで」
鎌仲ひとみ(映画監督・文明哲学研究所客員教授) - 「被ばく:世界と日本の人びとと暮らしへの影響」
豊博光(フォトジャーナリスト・文明哲学研究所客員教授)
*途中入退席不可
無料。定員20人(申込多数の場合抽選)。※要申込
メールの件名を「第5回平和文明会議聴講希望」とし、「氏名、所属(学校名、勤務先など/京都造形芸術大学生は学年、学科、学籍NO)」を明記のうえ、iphv@office.kyoto-art.ac.jpまで申し込み(携帯メール不可)。※5月7日(水)締切、当選者には5月9日(金)迄に返信あり
問い合わせTEL075・791・8302(京都造形芸術大学文明哲学研究所)。
児島塊太郎陶芸十種十作展
5月14日(水)~5月20日(火)10時~20時(最終日17時閉場。30分前締切)、京都高島屋6F美術画廊(京都市下京区四条通河原町西入ル真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)TEL075・221・8811。
陶芸を展示。
問い合わせTEL075・221・8811(京都高島屋)。
