鴨川カルガモ観察会
5月16日(土)9時~12時、鴨川丸太町橋西詰北側河川敷集合(京阪本線「神宮丸太町」または市バス「河原町丸太町」下車徒歩3分)。
愛鳥週間にカルガモ親子を見に行こう! カワセミも見られるかも。希望者に双眼鏡貸します。(15台限定)
コース=丸太町橋→賀茂大橋→(賀茂川右岸)→北大路橋(約2.5キロ)
一般200円、子ども無料。
問い合わせTEL075・873・0660(日本野鳥の会京都支部)。
愛鳥週間にカルガモ親子を見に行こう! 鴨川カルガモ観察会 5月16日(土)
北野天満宮で祝詞!西陣北野の魅力を堪能!「ことぶら」で「せんぶら」しませんか?
5月16日(土)13時半~15時半、「千本中立売」停(西側車線)集合。
昭和の初め、西陣・北野では千本通を散策することが「せんぶら」という名称で親しまれました。京都生まれ京都育ち、西陣・北野を知り尽くした地元ナビゲーターと「せんぶら」しながら、目指すは北野天満宮!全員に祝詞をあげて頂きます。とってもディープな散策ガイド。西陣・北野界隈の魅力を堪能しましょう。
一般3200円、小学生以下1000円(要保護者同伴)。※祝詞代含
申し込み・問い合わせ古都京都をぶらりと探訪「ことぶら」:田中。
公開座談会「ラクダが針の穴を通るとき~3・11後の時代と女性の言葉」
5月16日(土)14時~16時半(15時半開場)、キャンパスプラザ京都ホール(京都市下京区西洞院通塩小路下ル。JR「京都」中央口より西へ約300メートル。有料Pあり)TEL075・353・9111。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
ラクダが針の穴を通るよりも難しいだろうか? 震災後、核災後の世界で「希望」を語ることは…。
閉塞感ただよう時代にひとすじの光を求め、明日へとつながる小さな穴を穿つ、しなやかでやさしい女性詩人の言葉に耳を澄ますひととき。
パネリスト=岡島弘子(詩人)、河津聖恵(詩人)、中村純(詩人)
司会=一色真理(月刊「詩と思想」編集長)
コーディネーター=為平澪(詩人)
1000円(資料代)。※予約推奨
申し込み・問い合わせTEL/FAX03・3480・5806/gce02534[at]nifty.com(土曜美術社出版販売「詩と思想」編集委員会)。
フィリップ・ストレンジ×岡田暁生~すごいジャズには理由がある
5月16日(土)15時開演、京都府立府民ホールアルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル。地下鉄烏丸線「今出川」6番出口より南へ徒歩5分。Pなし)TEL075・441・1414。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
クラシックとは一味違うジャズの魅力を、ピアノと楽しいトークでお送りします!
また、2015年の琳派400年記念を祝して、琳派の代表的作品の映像にインスピレーションを受けた即興演奏を披露。
出演=フィリップ・ストレンジ(ピアノ)
解説=岡田暁生(京都大学人文科学研究所教授)
一般3500円(前売り3000円)、学生2500円(前売り2000円)。全席自由。※未就学児入場不可
チケット取り扱い・問い合わせTEL075・441・1414(府民ホールアルティ/9時~18時、第1・第3月曜休)。
第325回市民寄席
京都ハイクファミリーぶらり散策「長岡京市の古社寺巡り」
5月15日(金)10時、光明寺門前集合(京都府長岡京市粟生西条ノ内26-1。阪急京都線「長岡天神」より阪急バス「光明寺」下車)。
▽第398回(5月15日)ぶらり散策「長岡京市の古社寺巡り」6キロ
長岡京市の北部にある古社寺を訪ねます。光明寺は法然上人の弟子蓮生法師が開基した西山浄土宗総本山で、緑豊かな西山の麓に広がる境内は、四季折々の豊かな自然に囲まれています。
コース=光明寺─角宮乙訓神社─赤根神社─乙訓寺─一文橋(14時解散予定)。
持ち物=弁当、水筒、雨具、帽子、手袋、ステッキ、常備薬、消炎鎮痛剤等。
会員以外の参加歓迎。
非会員の参加費=1家族500円(傷害保険料、記念写真郵送料、資料費、会運営費)。
問い合わせTEL075・951・9830(前川紀運営委員)。
主催=新日本スポーツ連盟京都ハイクファミリー。
※前日、NHK2チャンネル18時50分台の気象情報で、行き先(京都府南部)の降水確率の午前午後いずれかが50%以上であれば、催行中止。
WOT『愛、アムール』上映会
5月14日(木)10時45分/14時/18時半、同志社大学寒梅館(京都市上京区烏丸通上立売下ル御所八幡町103。地下鉄烏丸線「今出川」2番出口より北へ徒歩約1分)TEL075・251・3270。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
長年にわたって連れ添ってきた老夫婦が、妻の病を発端に次々と押し寄せる試練に向き合い、その果てにある決断をする姿を映し出したヒューマンドラマ。
監督=ミヒャエル・ハネケ
(2012年/オーストリア、フランス、ドイツ/127分)
当日1300円(前売り1000円)。
チケット取り扱いローソンチケットLコード:59918。
問い合わせTEL075・251・3270(同志社大学学生支援課)、TEL075・256・1707(京都映画センター)。
6人の油彩綾展(AYATEN)
5月14日(木)~5月19日(火)12時~18時(最終日17時まで)、ExaArt(京都市下京区寺町通四条下ル貞安前之町594岡本鏡店ビル505号。阪急京都線「河原町」より徒歩5分)TEL075・746・2776。
絵画教室で学ぶ6人の人物画中心の油彩です。
問い合わせTEL075・746・2776(えくさあーと)。
discreature ryo miyazaki

5月12日(水)~5月17日(火)12時~19時(最終日17時まで)、クンスト・アルツト(京都市東山区三条神宮道北東角2F。地下鉄東西線「東山」より徒歩3分)TEL090・9697・3786。
宮崎遼は、“筋肉の鉄”彫刻をメインに、富山を拠点に活躍しているアーティストです。鉄を用いて筋肉のように表現する一連の彫刻“discreature”は、鉄という無機質な素材が筋肉という有機質なイメージを獲得している驚きがあります。そして更に、ヒューマンスケールを超えて人類に文明をもたらせた鉄を用いて、ヒューマンスケールを超えた肉体表現であることは、この文明の過渡期といわれる今、鋭い文明批評でもあります。(KUNSTARZT 岡本光博)
問い合わせTEL090・9697・3786(KUNST ARZT)。
日本画・色鉛筆画 四人展
5月12日(火)~5月17日(日)12時~19時(最終日17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ)TEL075・231・3702。
問い合わせTEL075・231・3702(1F事務所)/TEL075・252・1161(2F画廊内)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。
