SALT & SUGAR Live Tour 2021《公演延期》
柳亭小痴楽 独演会~小痴楽ヒットエンドラン~《開催延期》

5月30日(日)14時開演(13時15分開場)、京都府立府民ホールアルティ(京都市上京区烏丸通一条下ル。地下鉄烏丸線「今出川」6番出口より南へ徒歩5分。Pなし)TEL075・441・1414。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
江戸っ子らしい粋で切れのある口跡と天性の華やかさは彼の持ち味の柳亭小痴楽。
出演=柳亭小痴楽 ほか
※演目は当日のお楽しみ
3300円。
※全席指定
※未就学児入場不可
チケット取り扱い TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:504-567、TEL0570・08・4005(ローソンチケット)Lコード:54975 ほか。
問い合わせ TEL075・252・8255(otonowa/10時~18時半。日・祝休。土曜不定休)。
イゴール・ヴィドール「商品としてのバイオレンス」

5月29日(土)~8月1日(日)、gLaboratory of Art and Form(京都府京都市上京区米屋町286-13。市バス「堀川丸太町」下車徒歩5分)。
イゴール・ヴィドールは、1985年ブラジル、サン・パウロで生まれ、現在はドイツ、ベルリンを拠点に活動しているアーティストです。ヴィドールは映像、パフォーマンス、オブジェ作品を通して、人々の日常の中に深く根ざした暴力や社会的な不正の兆候を表現しています。彼は、国家や権力者から圧力をかけられる弱者の苦痛と諦め、その背後にある政治的な金権腐敗と買収行為、倫理観を度外視した金儲け主義の商品売買など実際にあった出来事をテーマに作品を作り続けています。
「商品としてのバイオレンス」として、3つの映像作品を上映します。
上映作品/『A PRAGA』(2021)、『Gariwang – The King’s Name』(2018)、『v.a. 4598 – Rio Olympics 2016』(2016)
金・土・日のみの開催
開演時間/15時・16時・17時・18時
※要予約(①名前、②希望する日時を明記の上、3日前までに✉info@loaf-jp.comまで申込み)
問い合わせinfo[at]loaf-jp.com
金子三勇士ピアノリサイタル《公演延期》

5月29日(土)14時開演(13時半開場)、京都コンサートホール小ホール(京都市左京区下鴨半木町1-26。地下鉄烏丸線「北山」1番出口より南へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・711・2980(代)。
プログラム=ショパン/革命のエチュード・夜想曲「遺作」・仔犬のワルツ、シューマン(リスト編曲)/献呈、リスト/ラ・カンパネラ ほか
4000円。
※未就学児入場不可
※U-25(25歳以下)キャッシュバックあり
チケット取り扱いTEL075・711・3231(京都コンサートホールチケットカウンター)、 TEL075・353・7202 (京都ミューズ)、 TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:193-875 ほか。
問い合わせTEL075・353・7202京都ミューズ/平日11時~17時)。
井上定期能5月公演

5月29日(土)13時開演(12時半開場)、京都観世会館(京都市左京区岡崎円勝寺町44。地下鉄東西線「東山」1番出口より北へ徒歩5分。有料Pあり)TEL075・771・6114。
能「班女」浅井通昭、狂言「附子」茂山忠三郎、能「唐船」吉浪壽晃
一般4500円(前売り3800円)、学生2000円。※要学生証
申し込み・問い合わせTEL075・771・6114(京都観世会館)。
kohei yamamoto trio from KYBand ONE MAN LIVE

5月29日(土)12時半開演(12時開場)、ライブスポット・ラグ(京都市中京区木屋町通三条上ル上大阪町521京都エンパイヤビル5F。地下鉄東西線「京都市役所前」1番出口より徒歩3分)TEL075・241・0446。
出演=kohei yamamoto(キーボード)、白石福馬(ベース)、金澤声(ドラムス)。ゲスト=西部佑一(サックス)、村上優花(ボーカル)。
今年4月に亡くなったフュージョンバンド「T―SQUARE」の元メンバー和泉宏隆(ピアノ)を追悼し、「宝島」「forgotten saga」も演奏予定。
生ライブ/一般2000円、学生1500円。※入場チケット購入で配信も視聴可
ネット配信/一般1000円、学生500円。※当日21時よりプレミアム配信ライブ
チケット取り扱いWEB申込みフォーム
※生ライブ電話予約可
問い合わせTEL075・241・0446(ライブスポット・ラグ)。
はしもとさちえ 個展「Now let your wings spread」

5月29日(土)~6月6日(日)12時~18時(6月1日・6月2日、休。最終日16時半まで)、テノナル工藝百職(神戸市中央区北野町3-9-2。JR「三ノ宮」駅、阪急・阪神電車「神戸三宮」駅より徒歩13分)TEL078・585・9923。
※初日のみ予約入店制
※展示終了後に受注会開催予定
※予定の変更等、最新情報はInstagramにて要確認
問い合わせTEL078・585・9923(テノナル工藝百職)。
加藤登紀子コンサート2021 時には昔の話を~生きるための歌~

5月29日(土)11時半・16時(開場は各開演時間の45分前)、京都芸術劇場春秋座(京都市左京区北白川瓜生山2-116。市バス「上終町・京都造形芸大前」下車すぐ。Pなし)TEL075・791・9207。
どんな歌もその時代の光と影を映しだす大切な歴史です。
加藤登紀子の歌った代表曲の多くが、時代と運命をともにした人々の歳月と深く結びついています。スタジオジブリ映画「紅の豚」での「さくらんぼの実る頃」は、約150年前、フランスで起こったパリ・コミューンを象徴する歌。「琵琶湖就航の歌」「カチューシャの唄」は、約100年前、日本の新しい時代の始まりを映し出した歌。ディスカバー・ジャパンの波の中で日本の美しさを思い出させた「知床旅情」。ベトナム戦争の中で世界の若者を繋いだ「花はどこへ行った」。時代の転換期に大きな勇気をうたった「百万本のバラ」…コンサート2021は、今この時を生き抜くために、それぞれの歌から大きな希望を受け取れるよう、ひとつひとつを大切に歌います。
一般7000円、学生・ユース(25歳以下)2000円。
※学生・ユースは要証明書提示、座席範囲指定あり
※未就学児入場不可(託児あり/要予約TEL075・791・9207〔舞台芸術センター/平日10時~17時〕、生後6カ月以上7歳未満対象、1人につき1500円、5月21日(金)17時締切り)
チケット取り扱いTEL075・791・8240(京都芸術劇場チケットセンター/平日10時~17時) ほか。
問い合わせTEL075・791・9207(京都造形芸術大学 舞台芸術研究センター)。
第40回 狂言五笑会

8月24日(火)19時開演(18時半開場)、京都府立文化芸術会館三階和室(京都市上京区河原町通広小路下ル東桜町1。市バス「府立医大病院前」下車すぐ。有料Pあり)TEL075・222・1046。
出演= 島田洋海、増田浩紀、井口竜也、鈴木実、山下守之
小舞「桑の弓」井口竜也、「小原木」増田浩紀、「京童」山下守之
お話=増田浩紀
狂言「牛馬」山下守之・鈴木実・島田洋海、「文山立」井口竜也・鈴木実、「昆布売」増田浩紀・島田洋海
1200円(前売り1000円)、学生800円。
※全席自由
※定員60人
※未就学児入場不可
チケット取り扱いTEL075・222・1046(京都府立文化芸術会館)、 TEL0570・084・005 (ローソンチケット)Lコード:55064 ほか。
問い合わせTEL075・222・1046(京都府立文化芸術会館/9時~18時)
京都橘大学文学部歴史文化ゼミナール2021「京都・人とモノの再発見」

5月28日(金)・6月4日(金)・6月11日(金)、キャンパスプラザ京都 京都市下京区西洞院通塩小路下ル。JR「京都」中央口より西へ約300メートル。有料Pあり)TEL075・353・9111。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
京都橘大学文学部が企画する、京都の歴史・文化を切り口とする公開講座。
① 第1回『明智光秀に仕えた洛西土豪の中近世』
5月28日(金)16時~17時半
講師=野田泰三(京都橘大学文学部歴史学科教授)
② 第2回『寺院資料と文芸作品にみる泣不動のご開帳─江戸時代中期の災害復興─』
6月4日(金)16時~17時半
講師=林久美子(京都橘大学文学部日本語日本文学科教授)
③ 第3回『貴族社会の贈りもの』
6月11日(金)16時~17時半
講師=増渕徹(京都橘大学文学部歴史遺産学科教授)
500円。※要予約
定員100人。※先着順
申し込み/①講座名(歴史文化ゼミナール)・受講希望回、②氏名(漢字・フリガナ・参加者全員分)、③郵便番号、④住所、⑤電話番号 を明記の上 TEL075・574・4335、✉extension@tachibana-u.ac.jpまでお知らせ
問い合わせTEL075・574・4335(京都橘大学 エクステンションセンター)

