大切な人へ心からの感謝を!「ありがとうを広げる会」

9月19日(土)14時~16時、京都四条烏丸エステサロン・ソワカ(京都府京都市下京区烏丸四条下ル水銀屋町635 梓ビル8F。阪急烏丸駅より徒歩2分。)TEL075・351・7918。
ありがとうを伝えたい人に宛て、その人をイメージした色のカードに、シールや絵、文字などで想いをこめて作り、ありがとうを言葉や文字にして伝えます。オリジナルのメッセージカードを作って渡し、感謝の気持ちを広げていく企画。
1000円。
問い合わせTEL075・351・7918(京都四条烏丸エステサロン・ソワカ:矢部)。
arigatouhirogerukai[at]gmail.com
森住 卓「報道写真家の仕事」~マス・メディアの伝えない「真実」沖縄・辺野古、高江の現状

9月19日(土)14時~16時、立命館大学衣笠キャンパス以学館2号ホール(京都市北区等持院北町56-1。市バス「立命館大学前」下車。Pなし)TEL075・465・8149。※ご来場の際は公共交通機関をご利用ください
講師=森住 卓(フォトジャーナリスト)
無料。定員450人。予約不要。
問い合わせTEL075・465・8151(立命館大学国際平和ミュージアム)
京都落語街歩き~京焼はてなの茶わん編

9月19日(土)、八坂神社前四条通側の西楼門(ローソン前)14時集合(13時45分受付開始)
八坂神社から、二年坂、三年坂、茶わん坂と、上方落語「はてなの茶碗」の舞台となった清水界隈を散策します。その後は、茶わん坂にある京焼のギャラリーにて落語「はてなの茶碗」を鑑賞します。
八坂神社前四条通側の西楼門-石堀小路-二年坂-三年坂-朝日堂(朝日陶庵)
出演=森乃福郎
4000円。※お茶菓子付
申し込み・問い合わせTEL075・823・3640(まなびとたび)。
山城近現代研究会 第1回例会
9月19日(土)13時半~16時、城陽市立東部コミュニティセンター(京都府城陽市寺田正道152。JR「城陽」駅より徒歩5分。Pあり)
テーマ=『今なぜ近現代史を学ぶのか』
講師=本庄豊(立命館宇治中学校・高校)
500円(資料代)
問い合わせTEL0774・55・6354/yosikazu[at]wk9.so-net.ne.jp。(吉田)
茂山狂言会 秋~四世茂山千作3回忌追善

9月19日(土)11時半開演(11時開場)・15時半開演(15時開場)、金剛能楽堂(京都市上京区烏丸通中立売上ル。地下鉄烏丸線「今出川」より徒歩5分。Pなし)TEL075・441・7222。
独吟「祐善」茂山茂、「重喜」茂山千五郎・茂山宗彦・茂山竜正、「二千石」茂山逸平・松本薫
小舞(茂山蓮・茂山鳳仁・茂山虎真)、「月見座頭」茂山千三郎・茂山童司、「素袍落」茂山七五三・茂山正邦・茂山あきら ほか。
S席各回6000円・通し10000円、A席各回4000円・通し6500円、学生席各回2000円、小学生席各回1000円。全席指定。
チケット取り扱いTEL075・221・8371(茂山狂言会事務局)、TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:444-549、TEL0570・084・005(ローソンチケット)Lコード:51462。
問い合わせTEL075・221・8371(茂山狂言会事務局)。
巡回展「旅するかばん」

9月19日(土)~10月4日(日)11時~18時。(ちせ)2Fギャラリー(京都府京都市左京区北白川別当町28/市バス「北白川高前」下車徒歩1分)TEL075・746・5331。
haru nomuraの新作は「麻」のかばんです。
自転車に乗って、ふらりと旅に出たくなるような、軽やかな斜めがけのかばんです。
じわじわと濃くなってゆく柿渋の色、くたくたと褪せていく植物の色。
草木でじっくり手染めした、一点物のかばんたちがお店いっぱいに並びます。
【関連イベント】
鞄の健康診断
作家が在廊し、以前購入いただいた(haru nomura)のかばんのお直しの相談。
作家在廊日:9月19日(土)・9月20日(日)・9月27日(日)・10月4日(日)
京都同時代学生陶芸展

9月19日(土)~9月21日(月)11時~18時(最終日16時まで)、元・立誠小学校(京都市中京区木屋町通四条上ル備前島町310-2。阪急京都線「河原町」より木屋町通を北へ徒歩5分。駐輪・Pなし、近隣に有料あり)。
京都嵯峨芸術大学、京都市立芸術大学、京都精華大学、京都造形芸術大学の4大学で陶芸を学ぶ学生のグループ展。
【関連イベント】
『陶に絵を描いて、ブローチを作ろう!~陶で繋がる・広がる魅力の発信~』
9月19日(土)・9月21日(月)12時~16時、場所:木工室 ※参加費無料
ペンで絵を描いてオリジナル陶ブローチを作ります。
『増田敏也さんと学生による座談会』
9月20日(日)14時~15時半、場所:木工室
デジタル陶芸家・増田敏也さんをお招きします。
かたちのであい~ルーシー・リー、ハンス・コパーと英国陶磁

9月19日(土)~12月13日(日)10時~17時(月曜休、但し9月21日・10月12日・11月16日・11月23日・11月30日・12月7日は開館。9月24日(木)・10月13日(火)振休。入館16時半まで)、アサヒビール大山崎山荘美術館(京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3。JR京都線「山崎」より徒歩10分。Pなし)TEL075・957・3123。
日本の民藝運動と深く関わったバーナード・リーチを通じて、リーとコパーは柳宗悦(1889─1961)や濱田庄司(1894─1978)らと交友をもちます。同展では、わが国を代表する陶芸コレクションを有する京都国立近代美術館からリーとコパーの作品を、そして当館所蔵品から、リーやリーチ、濱田らの作品をあわせて展示することで、当時の様子を鑑みながらそれぞれの魅力に迫り、イギリス現代陶芸への新たな扉を開くこととなったかたちのであいを紹介いたします。
一般900円、大高生500円、障がい者手帳所持300円、中小生無料。
問い合わせTEL075・957・3123(総合案内)/FAX075・957・3126(アサヒビール大山崎山荘美術館)。
- ①アルビオン・ミューズ工房時代のルーシー・リーとハンス・コパー
10月4日(日)14時~15時、同館展示室
ゲスト=西マーヤ(陶芸研究家) - ②創造への刺激 領域を超えて:チェロ奏者上森祥平とルーシー・リー、ハンス・コパー
10月25日(日)14時~15時半、同館展示室展
ゲスト=上森祥平(チェロ奏者)
※無料(但し、入館料は別途要)。定員50人(先着順)、要申込FAXまたは往復はがきで「(1)イベント番号・日時(2)参加者全員の氏名、以下代表者のみ(3)住所(4)電話番号(5)FAX番号」を明記のうえFAX075・957・3126/アサヒビール大山崎山荘美術館「イベント係」まで申し込み。
※申込は1回につき2人まで
※往復はがきの場合は、参加希望日1週間前必着 - アサヒ ラボ・ガーデン提携企画 ※美術館では開催しません
10月3日(土)・11月28日(土)14時~15時、アサヒラボ・ガーデン(大阪府大阪市北区小松原町2番4号大阪富国生命ビル4Fまちラボ内。JR「大阪」・各線「梅田」より5分)。
レクチャー=「ルーシー・リーとハンス・コパーの生きた時代」
講師=同館学芸員
無料。定員40人。※アサヒラボ・ガーデンより要申込(抽選) - ギャラリートーク
第2・第4土曜日(12月12日を除く)14時~14時半、同館展示室
無料(但し、入館料は別途要)。※申し込み不要 - カフェ企画
会期中、リーガロイヤルホテル京都がこの展覧会のために考案したオリジナルスイーツ(500円)を同館2階喫茶室で提供。
大河ドラマ花燃ゆ!そのハイライトの一つの禁門の変を解説!幕末の京都を想像しながら歩いて巡りましょう

9月19日(土)9時~11時、京都御苑「蛤御門」前(京都御苑西、烏丸下長者町交差点上る。地下鉄丸太町駅または今出川駅から烏丸通を御苑に沿って徒歩約10分)集合。※8時50分までに集合
幕末の激動を舞台にした今年の大河ドラマ。ハイライトの一つは長州藩が御所へと攻め上った「禁門の変」です。 激戦となった蛤御門、久坂玄瑞が最期を迎えた鷹司邸跡などの歴史舞台をたどり、戦いの概要や長州藩の思いなどを解説します。かつては花街であった三本木 は、桂小五郎と幾松ゆかりの地。幕末京都をたどりながら歩いていきます。
ガイド=吉村晋弥
一般2600円、※保護者同伴の小学生以下無料。
申し込み・問い合わせTEL090・4198・9098古都京都をぶらりと探訪「ことぶら」:田中。
