7月14日(日)14時開演(13時開場)、金剛能楽堂(京都市上京区烏丸通中立売上ル。地下鉄烏丸線「今出川」より徒歩5分。Pなし)TEL075・441・7222。

演目の共通テーマは「鐘」です。鐘は「撞く」もので「月」に縁のある言葉です。禅語に「此夜一輪満 清光何處無」という世界を等しく照らす満月の光をあらわした言葉がありますが、能「三井寺」の中にもこの言葉が出てきます。仕舞「鐘之段」は「三井寺」の中の一場面です。

仕舞「鐘之段」金剛永謹 、狂言「鐘之音」茂山 千之丞 、能「道成寺」宇髙竜成、間狂言/茂山 千五郎・茂山 忠三郎、狂言後見/茂山 宗彦・山口 耕道・島田 洋海・増田 浩紀、後見/宇髙 通成・廣田 幸稔・山田 伊純
解説=ディエゴ・ペレッキア
※終演後ロビーにてささやかなレセプション(30分程)あり

特等席20000円(CD・ささやかなお土産付き)、一等席15000円、二等席10000円、三等席8000円、親子シート(2人)8000円、次世代シート4000円、一等BOX席7500円(1~5人)
※全席指定
※1歳~5歳対象の託児サービス有。要問合せTEL080・4243・7440

チケット取り扱いTEL080・4243・7440(平日10時~16時)、✉ info@tatsushigenokai.com
問い合わせTEL 080・4243・7440(タツシゲの会事務局)。

宇髙竜成https://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2019/07/20190714-01.jpghttps://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2019/07/20190714-01-150x150.jpgkyomin-minpo伝統7月14日(日)14時開演(13時開場)、金剛能楽堂(京都市上京区烏丸通中立売上ル。地下鉄烏丸線「今出川」より徒歩5分。Pなし)TEL075・441・7222。 演目の共通テーマは「鐘」です。鐘は「撞く」もので「月」に縁のある言葉です。禅語に「此夜一輪満 清光何處無」という世界を等しく照らす満月の光をあらわした言葉がありますが、能「三井寺」の中にもこの言葉が出てきます。仕舞「鐘之段」は「三井寺」の中の一場面です。 仕舞「鐘之段」金剛永謹 、狂言「鐘之音」茂山 千之丞 、能「道成寺」宇髙竜成、間狂言/茂山 千五郎・茂山 忠三郎、狂言後見/茂山 宗彦・山口 耕道・島田 洋海・増田 浩紀、後見/宇髙 通成・廣田 幸稔・山田 伊純 解説=ディエゴ・ペレッキア ※終演後ロビーにてささやかなレセプション(30分程)あり 特等席20000円(CD・ささやかなお土産付き)、一等席15000円、二等席10000円、三等席8000円、親子シート(2人)8000円、次世代シート4000円、一等BOX席7500円(1~5人)※全席指定※1歳~5歳対象の託児サービス有。要問合せTEL080・4243・7440 チケット取り扱いTEL080・4243・7440(平日10時~16時)、✉ info@tatsushigenokai.com問い合わせTEL 080・4243・7440(タツシゲの会事務局)。 宇髙竜成京都のイベントの最新情報がわかる京都イベントナビ