上田勇児・鈴木由衣・村田彩 三人展

3月6日(金)~3月28日(土)11時~18時(日・月曜休。最終日16時まで)、桃青京都ギャラリー(京都市中京区一之舟入町375 SSSビル1F。地下鉄東西線「京都市役所前」直結、ゼスト御池16番出口より徒歩3分。Pなし。周辺有料Pあり)TEL075・585・5696。
同展のメインテーマは「抹茶碗」。
上田勇児、鈴木由衣の2名は、これまで主にコンテンポラリーアートとしての陶表現を追求してきた作家であり、抹茶碗の制作は同展が初の試みとなります。一方、村田彩はこれまでも器と造形の両面から陶芸表現を深めてきた作家であり、同展では新たな抹茶碗の表現を提示します。3名すべての抹茶碗は同展のために制作された新作です。
抹茶碗という、日本文化と精神性を象徴するかたちに、信楽の土と炎、そしてそれぞれの作家の美意識がどのように立ち現れるのか。伝統的な器でありながら、完成された形式にとどまらない、現代ならではの解釈と実験性が同展の大きな見どころです。
会場には抹茶碗のほか、オブジェ、壺、皿なども並び、各作家の多様な表現を包括的に紹介します。素材への鋭い感覚、造形への探究心、そして信楽という土地に根ざしながら世界へと開かれた視点が交差する展示空間となるでしょう。 桃青京都ギャラリー
【作品の販売についてのご案内】
作品の販売/3月6日(金)〜3月12日(木)は店頭販売のみ
オンライン販売/3月13日、11時~
オンラインでの購入を希望の方は、メール(info@gallerytosei.com)またはInstagram DM(@toseikyotogallery)まで要連絡。※先着順の案内
問い合わせinfo[at]gallerytosei.com(桃青京都ギャラリー)。
https://www.kyoto-minpo.net/event/archives/2026/03/06/post-92360.phphttps://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2026/03/20260306-03.jpghttps://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2026/03/20260306-03-150x150.jpg画廊・ギャラリー3月6日(金)~3月28日(土)11時~18時(日・月曜休。最終日16時まで)、桃青京都ギャラリー(京都市中京区一之舟入町375 SSSビル1F。地下鉄東西線「京都市役所前」直結、ゼスト御池16番出口より徒歩3分。Pなし。周辺有料Pあり)TEL075・585・5696。 同展のメインテーマは「抹茶碗」。上田勇児、鈴木由衣の2名は、これまで主にコンテンポラリーアートとしての陶表現を追求してきた作家であり、抹茶碗の制作は同展が初の試みとなります。一方、村田彩はこれまでも器と造形の両面から陶芸表現を深めてきた作家であり、同展では新たな抹茶碗の表現を提示します。3名すべての抹茶碗は同展のために制作された新作です。 抹茶碗という、日本文化と精神性を象徴するかたちに、信楽の土と炎、そしてそれぞれの作家の美意識がどのように立ち現れるのか。伝統的な器でありながら、完成された形式にとどまらない、現代ならではの解釈と実験性が同展の大きな見どころです。 会場には抹茶碗のほか、オブジェ、壺、皿なども並び、各作家の多様な表現を包括的に紹介します。素材への鋭い感覚、造形への探究心、そして信楽という土地に根ざしながら世界へと開かれた視点が交差する展示空間となるでしょう。 桃青京都ギャラリー 【作品の販売についてのご案内】作品の販売/3月6日(金)〜3月12日(木)は店頭販売のみオンライン販売/3月13日、11時~オンラインでの購入を希望の方は、メール(info@gallerytosei.com)またはInstagram DM(@toseikyotogallery)まで要連絡。※先着順の案内 問い合わせinfogallerytosei.com(桃青京都ギャラリー)。kyomin-minpo seinen@kyoto-minpo.comAdministrator京都イベントなびスポンサーリンク



