1月11日(土)~2月16日(日)、9時~17時(月曜休、但し1月13日は開館。1月14日休。入館16時半まで)、八幡市立松花堂美術館(京都府八幡市八幡女郎花43-1。京阪本線「八幡市」「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」から京阪バス「大芝・松花堂前」下車すぐ。Pあり)TEL075・981・0010。

『万葉集』「梅花の歌32首」の序を典拠とする新元号の由来にちなみ、松花堂昭乗筆「梅画賛」をはじめとした梅をテーマとする書画を中心に、庚子の春を寿ぐ作品をご紹介。
 また上方浮世絵を中心に、時代を越えて人々に愛される歌舞伎の世界もお楽しみいただきます。約40点展示。

一般400円、学生300円、18歳以下無料(大学生を除く)。

問い合わせTEL075・981・0010、FAX075・981・0009(八幡市立松花堂庭園・美術館)。

【関連イベント】
芸員による見どころ解説 /1月12日(日)、2月2日(日)、2月16日(日)、各日14時~、同館展示室。※予約不要

https://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2019/11/20200111-01.jpghttps://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2019/11/20200111-01-150x150.jpgkyomin-minpo美術館1月11日(土)~2月16日(日)、9時~17時(月曜休、但し1月13日は開館。1月14日休。入館16時半まで)、八幡市立松花堂美術館(京都府八幡市八幡女郎花43-1。京阪本線「八幡市」「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」から京阪バス「大芝・松花堂前」下車すぐ。Pあり)TEL075・981・0010。 『万葉集』「梅花の歌32首」の序を典拠とする新元号の由来にちなみ、松花堂昭乗筆「梅画賛」をはじめとした梅をテーマとする書画を中心に、庚子の春を寿ぐ作品をご紹介。  また上方浮世絵を中心に、時代を越えて人々に愛される歌舞伎の世界もお楽しみいただきます。約40点展示。 一般400円、学生300円、18歳以下無料(大学生を除く)。 問い合わせTEL075・981・0010、FAX075・981・0009(八幡市立松花堂庭園・美術館)。 【関連イベント】 芸員による見どころ解説 /1月12日(日)、2月2日(日)、2月16日(日)、各日14時~、同館展示室。※予約不要京都のイベントの最新情報がわかる京都イベントナビ