1月30日(土)14時~17時半、同志社大学寧静館5F会議室(京都市上京区今出川通烏丸東入ル玄武町601。地下鉄烏丸線「今出川」3番出口より徒歩約3分)。

同志社大学人文科学研究所 第68回公開講演会(シンポジウム)
【基調講演】

  • 「日本の漢方医が見た戦後ドイツの医療と社会─非正統医療の国際交流から健康をめぐる日独比較医療史へ」
    服部伸(同志社大学文学部教授)
  • 「日本陸軍と社会の近代化─1930年代における壮丁体位低下問題の虚像と実像」
    高岡裕之(関西学院大学文学部教授)
  • 「世紀転換期のドイツ市民社会にみる”健全”な女性づくり─女給の問題化プロセスを探る」
    水戸部由枝(明治大学政治経済学部専任講師)

 入場無料、申込不要。
 問い合わせTEL075・251・3940(同志社大学人文科学研究所)。

https://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2015/04/noimage.jpghttps://www.kyoto-minpo.net/event/wp-content/uploads/2015/04/noimage.jpgkyomin-minpoイベント 1月30日(土)14時~17時半、同志社大学寧静館5F会議室(京都市上京区今出川通烏丸東入ル玄武町601。地下鉄烏丸線「今出川」3番出口より徒歩約3分)。 同志社大学人文科学研究所 第68回公開講演会(シンポジウム) 【基調講演】 「日本の漢方医が見た戦後ドイツの医療と社会─非正統医療の国際交流から健康をめぐる日独比較医療史へ」 服部伸(同志社大学文学部教授) 「日本陸軍と社会の近代化─1930年代における壮丁体位低下問題の虚像と実像」 高岡裕之(関西学院大学文学部教授) 「世紀転換期のドイツ市民社会にみる”健全”な女性づくり─女給の問題化プロセスを探る」 水戸部由枝(明治大学政治経済学部専任講師)  入場無料、申込不要。  問い合わせTEL075・251・3940(同志社大学人文科学研究所)。京都のイベントの最新情報がわかる京都イベントナビ