アンビエントライブ 「もし、この星にたった一人になったとしてもこの旅を続けるだろうか|」

5月24日(土)13時/16時・5月25日(日)11時半★・15時半~11月3日(日)11時~18時、アトリエみつしま(京都市北区紫野下門前町44。市バス「大徳寺前」下車 徒歩3分)TEL075・406・7093。

【アンビエント×演出×身体表現による、“聴く”を超えた没入体験】
コンセプトは「観る音楽」。
竹やガラスなどのアナログなものからデジタルまで様々なものから生み出されるアンビエントサウンドが空間に広がり、パフォーマーの動きと交差することで、観客の感覚を揺さぶります。
音楽、身体、空間、陽の光。 それぞれの要素が、“戯れるように”軽やかに交錯し、漂う場に、観客はただそこに身を委ね、音楽に導かれながら観客自身の思考が移り変わっていく、“観る”ライブです。

音楽・ライブ演奏=北航平
演出=中谷和代
パフォーマー=芦谷康介(サファリ・P)、宇津木千穂
テクニカル=脇田友(スピカ)
制作部=渡邉裕史、永澤萌絵
アーカイブ=柴田惇朗
協力=藤原美保

一般4200円(前売り3800円)、学生3500円(前売り3000円)、ペアチケット7500円(前売り7000円)、応援チケット6000円(前売り5500円)〔鑑賞+メンバーへの差し入れで応援することができるチケット〕。※小学生以下・障がい者の介助人1人無料(要申込み)
※★=公開リハーサル(5月25日、11時半の回)2000円。子ども歓迎(声をだして鑑賞できるステージ)
※数分間の静寂や、打楽器の大きな音が鳴る場合があります
※各回同じ内容を予定。ただし細部、日によって多少変わる可能性あり
※サポートの必要な方や判断に迷われた場合、要問い合わせ

チケット取り扱いWEB申込みフォーム

問い合わせTEL080・5602・5447(合同会社nochi)。

sononochi 

見附正康個展

5月24日(土)~7月6日(日)11時~18時(月・火休。最終日17時まで)、ARTRO(京都府京都市中京区貝屋町556。市バス「四条烏丸」駅より徒歩5分)TEL075・5854・554。

問い合わせTEL075・5854・554。

【関連イベント】
オープニングトーク
/見附正康×岩井美恵子(国立工芸館 工芸課長)/5月24日(土)16時~17時半

詩人と画人 人生後半戦の歩き方[ゲイジュツ編]京都展

5月24日(土)~5月31日(土)10時~16時(最終日15時まで)、京都住蓮山安楽寺(京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町21番地。市バス「南田町」駅より徒歩5分)、TEL075・771・5360。

問い合わせTEL075 ・712・7930(スウィング:河原)。

【関連イベント】
スウィングの画人たちによる『似せる気がない似顔絵♡』/5月24日(土)・5月31日(土)10時~15時
1人1000円。
※予約不要

鈴木幹雄 写真集発刊記念写真展「命の記憶─沖縄愛楽園1975」

5月23日(金)~6月22日(日)13時~19時(月・火、休)、PURPLE(京都市中京区式阿弥町122-1 式阿弥町ビル 3F。地下鉄東西線「二条城前」駅下車、徒歩4分)TEL075・754・8574。

展示作品数=20点以上

無料。

問い合わせTEL075・754・8574(PURPLE)。

【関連イベント】
●鈴木幹雄ギャラリートーク/5月23日(金)14時~、同会場
講談「風の鳴る丘 沖縄愛楽園編」(作=市竹裕)/5月24日(土)14時~、同会場
講談師=旭堂南舟 ※要予約 こちら

廣川みのり展

5月21日(水)~6月1日(日)12時~19時(月曜休。最終日17時まで)、ギャラリーにしかわ(京都市中京区河原町通四条上ル塩屋町332 マロニエビル2F。阪急烏丸線「河原町」3番出口より徒歩5分)TEL075・212・3153。

問い合わせTEL075・212・3153(ギャラリーにしかわ)。

イヴァン・ジャブロンカ氏講演会─新たな男性性を求めて

5月20日(火)18時半~20時、関西日仏学館 (京都市左京区吉田泉殿町8。市バス「京大正門前」駅下車すぐ)TEL075・761・2105。

フランスの歴史家・作家イヴァン・ジャブロンカ氏を迎え、現代におけるマスキュリニティ(男性性)をテーマとした講演会です。
ジャブロンカ氏は近著『マチズモの人類史:家父長制から「新しい男性性」へ』(明石書店)において、「ジェンダー平等と真の正義を実現するためには、男性性を根本から再定義する必要がある」という力強い主張を展開しています。
同講演では、男性性や男性支配の歴史的・文化的背景を掘り下げるとともに、「マスキュリニストの反動」や「男性性の危機」といった現代的な概念についても分析します。
講演後には参加者との対話の時間あり。

無料。
※要予約 こちら

問い合わせTEL075・761・2105(関西日仏学館) 。

黒田 冨紀子 展

5月20日(火)~5月25日(日)12時~19時(最終日17時まで)、ギャラリーヒルゲート1F(京都市中京区寺町通三条上ル天性寺前町535。地下鉄東西線「京都市役所前」5・6番出口より寺町通を南へ)TEL075・231・3702。

油彩・銅版画・ドローイング

問い合わせTEL075・231・3702(1F)、TEL075・252・1161(2F)/FAX075・231・3750(ギャラリーヒルゲート)。

amu 展「TRANSIT」

5月20日(火)~5月25日(日)12時~19時(最終日17時まで)、同時代ギャラリー (京都市中京区三条通御幸町東入弁慶石町56 1928ビル2F。地下鉄東西線「京都市役所前」8番出口より徒歩4分、または京阪本線「三条」6番出口より徒歩6分。Pなし)TEL075・256・6155。

amu design 写真教室 第30期生卒業制作展メンバー。
~14人が歩む長い旅路の通過点

※ギャラリーの規定により、花の贈答不可

問い合わせTEL075・256・6155(同時代ギャラリー)。

絵画と彫刻 二人展

5月20日(火)~5月25日(日)12時~19時(最終日17時まで)、ギャラリー悠玄(京都市東山区下河原町489-2〔京都石塀小路しぇりークラブ2F〕。京阪本線「祇園四条」より徒歩約12分。Pなし)TEL075・525・2410。

稲垣青児(風景画)と松村一樹(木彫・テラコッタ)の作品展。

問い合わせyugen[at]sherry-club.com(ギャラリー悠玄)。

三岡弘明 写真展「FORMS OF WINTER」

5月20日(火)~6月1日(日)11時~18時(最終日17時まで)、京都写真美術館ギャラリー・ジャパネスク 2F(京都市東山区堀池町374-2。地下鉄東西線「東山」より徒歩5分)TEL080・5988・7720。

無料。

問い合わせTEL080・5988・7720(ギャラリージャパネスク)。