行財政改革を問う 京丹後市 kyomin 2005年12月30日 行財政改革を問う 京丹後市2005-12-30T11:47:05+09:00 ニュース, 京都北部, 政治・選挙 日本共産党の平林智江美議員は12月議会で、行財政改革について質問しました。同氏は、市長は「官から民」を強調し、聖域を設けず民の導入を掲げているが、京丹後市でも耐震偽装のホテルが発覚したように、「官から民」への弊害を教訓にすべきではないか、と質しました。市長は、行財政改革推進の立場を強調しました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 「力の支配」ではなく「法の支配」再興を 米・ベネズエラ侵略で京都憲法会議がアピール/日米同盟絶対視「根本的に再考を」 戦争の記憶を次世代へ 福知山市「ちっちゃな平和ミュージアム」/三和町旧小学校教室に展示、住民有志が開設 【今週の京都民報】1月18日付