タイルで描く森 池田泰佑個展 kyomin 2008年11月7日 タイルで描く森 池田泰佑個展2008-11-07T16:03:25+09:00 ニュース, 文化・芸能・スポーツ 豊富な色や形の陶製タイルをはり合わせて、季節や光で変化する森を描いた絵やオブジェなどを展示する作家池田泰佑さん(京都市東山区在住)の個展が、京都市中京区のアートギャラリー北野で開催されています。 タイルと言うと冷たい感触のイメージですが、池田さんが土をこね一つ一つ手作業で焼いて作ったタイルは、微妙な色の変化や暖かなぬくもりや艶が感じられます。 10日まで。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 「力の支配」ではなく「法の支配」再興を 米・ベネズエラ侵略で京都憲法会議がアピール/日米同盟絶対視「根本的に再考を」 戦争の記憶を次世代へ 福知山市「ちっちゃな平和ミュージアム」/三和町旧小学校教室に展示、住民有志が開設 【今週の京都民報】1月18日付