15年戦争と医学医療 26日に講演会 kyomin 2006年3月3日 15年戦争と医学医療 26日に講演会2006-03-03T14:19:10+09:00 ニュース, 医療・福祉・障害者 第18回「15年戦争と日本の医学医療研究会」が3月26日(日)午前11時から、京都市中京区の近畿高等看護学校で行われます。 記念講演は、「戦前・戦時中の日本の阿片戦略について」と題し、倉橋正直・愛知県立大大学院国際文化研究科教授が話します。ほかに、訪中調査結果や生物化学兵器の使用概要などについて報告されます。 問い合わせは、TEL077・438・2188(滋賀医大予防医学講座・西山勝夫教授) Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts “多文化共生学べる”全国から来訪 宇治市・ウトロ平和祈念館/「排外主義」に危機感、高校生の姿も ウナイ=女性たちの行動に希望が ドキュメンタリー『ウナイ 透明な闇 PFAS汚染に立ち向かう』平良いずみ監督インタビュー/8月22日から京都シネマで上映 最後の慰霊祭「不戦」固く誓う 舞鶴空襲学徒犠牲者慰霊祭/空襲被害発信に「大きな役割果たした」