城陽市民の暮らし福祉守る市政を 共産・矢口市議補選候補 kyoto-minpou 2009年8月23日 城陽市民の暮らし福祉守る市政を 共産・矢口市議補選候補2009-08-23T18:12:28+09:00 ニュース, 京都南部, 政治・選挙 城陽市議補欠選挙(欠員2)が23日告示され、日本共産党の矢口まさあき候補は城陽市寺田の選挙事務所で出発式を行いました。 矢口候補は第一声で、「第2名神高速道路など無駄な開発事業に税金を投入するのではなく、中学卒業までの子どもの医療費無料化や国保料引き下げなど、暮らしと福祉に重点的に税金を使う市政への転換目指し、全力でがんばる」と決意を表明しました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 【衆院選2026】憲法、軍拡、消費税減税、選択別姓・・・どの政党が国民の願いに応えることができるのか 【衆院選2026】大激戦の比例近畿、憲法守れの願い「比例は共産党」と書いて託して 堀川比例候補、山添政策委員長と訴え 【衆院選2026】京都で進む「戦争準備」 長射程ミサイル配備、大型弾薬庫新設/日米一体化、共同訓練も常態化