汚染米問題など3意見書可決 京田辺市議会 kyoto-minpou 2008年10月3日 汚染米問題など3意見書可決 京田辺市議会2008-10-03T18:37:12+09:00 ニュース, 政治・選挙, 京都南部 京田辺議会は9月29日、「投機マネーの実効ある規制に踏み出し農業者・漁業者への直接補てんを求める意見書」、「汚染米(事故米)の不正転売に伴う食の安心・安全の確保を求める意見書」、「児童扶養手当を父子家庭まで拡大することを求める意見書」の3意見書を全会一致で可決しました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 【衆院選2026】「憲法守れ、大軍拡ノー」と言える共産党の議席がどうしても必要 田村委員長が伏見区で比例近畿2議席確保訴え 【衆院選2026】消費税減税「私自身の悲願」一切語らず 高市首相が京都入り/「国家情報局創設」「外国人政策」が公約の“売り”と訴え 【衆院選2026】統一協会内部文書に自民党・繁本護京都3区候補の記載「私たちの選挙においても、大きな力となって応援してくださった」