清水道で「中村市長で市政転換を」 kyomin 2007年11月12日 清水道で「中村市長で市政転換を」2007-11-12T12:59:45+09:00 ニュース, 京都市, 政治・選挙 「市政刷新の会東山連絡会」は10日、京都市東山区清水道で「いのち、くらしを守る京都市政へ転換するため、中村和雄市長を実現しよう」と訴えました。 同連絡会のメンバーは、国保証取り上げ、税金の無駄使いを改めない京都市政を批判。保険証の取り上げをやめさせ、雇用の改善、同和利権の一掃を掲げる中村和雄市長候補のマニフェストを紹介しながら、「京都から政治を変えよう」と支援を呼びかけました。 犬の散歩で通りかかった東山区在住の男性は、「安心してかかれる医療や福祉の充実を望みます」と話していました。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts 【衆院選2026】「憲法守れ、大軍拡ノー」と言える共産党の議席がどうしても必要 田村委員長が伏見区で比例近畿2議席確保訴え 【衆院選2026】消費税減税「私自身の悲願」一切語らず 高市首相が京都入り/「国家情報局創設」「外国人政策」が公約の“売り”と訴え 【衆院選2026】統一協会内部文書に自民党・繁本護京都3区候補の記載「私たちの選挙においても、大きな力となって応援してくださった」