舞鶴西港に自衛艦入れるな 地労協、新婦人、平和委が申し入れ kyomin 2006年4月14日 舞鶴西港に自衛艦入れるな 地労協、新婦人、平和委が申し入れ2006-04-14T15:32:04+09:00 平和・民主主義, ニュース, 京都北部 舞鶴地労協、新日本婦人の会舞鶴支部、舞鶴平和委員会などは14日、同市で18日から予定されている海上自衛隊集合訓練で西港に自衛艦を入れないよう求める要望書を京都府舞鶴港湾事務所へ提出しました。 要望書では、自衛隊桟橋の拡張したことからも、東港だけで自衛艦の収容は可能であると指摘。貿易と漁業の港として重要な役割を果たす西港に自衛艦を入港させることは、平和な貿易にとって障害となるとし、停泊させないよう強く求めています。 Tweet Follow @kyotominpo シェア Related Posts “多文化共生学べる”全国から来訪 宇治市・ウトロ平和祈念館/「排外主義」に危機感、高校生の姿も ウナイ=女性たちの行動に希望が ドキュメンタリー『ウナイ 透明な闇 PFAS汚染に立ち向かう』平良いずみ監督インタビュー/8月22日から京都シネマで上映 最後の慰霊祭「不戦」固く誓う 舞鶴空襲学徒犠牲者慰霊祭/空襲被害発信に「大きな役割果たした」