美術館
2010年3月19日(金)~2010年7月25日(日)
3月19日(金)~7月25日(日)10時~16時半(月・木曜休館、祝日の場合翌休。入館締切16時)、並河靖之七宝記念館(京都市東山区三条通神宮道一筋目上ル西入ル。地下鉄東西線「東山」1番出口より徒歩3分。Pなし)。
有線七宝という、文様の輪郭を金属の線(植線)でかたどる技法を生涯にわたって追求した並河靖之。典雅な花や鳥、叙情的な風景は、国内外で高く評価され、内国勧業博覧会や万国博覧会などで数多くの受賞を重ねました。
今なお七宝といえば“Namikawa”として、世界中の人々を魅了する並河の七宝作品、下絵、制作道具類に加え、並河家に伝わる靖之ゆかりの品などを展覧。
一般600円、大学生・シルバー500円、高中生300円、小学生以下・障がい者手帳所持無料。
問い合わせTEL/FAX075・752・3277/nayspo@lapis.plala.or.jp(並河靖之七宝記念館)。
2010年3月14日(日)~2010年7月19日(月)
3月14日(日)~7月19日(月・祝)10時~16時(月曜休、祝日の場合開館、翌日休。但し3月15日開館)、角屋もてなしの文化美術館(京都市下京区西新屋敷揚屋町32。市バス「島原口」より花屋町通を西へ徒歩10分)TEL075・351・0024。
島原開設当初から連綿と建物・家督を維持しつづけ、江戸期の饗宴・もてなしの文化の場である揚屋建築の唯一の遺構である角屋もてなしの文化美術館。
今季は「扇の趣展」 と題し、建物自体と併せて所蔵美術品等を展示・公開。
一般1000円、高中生800円、小学生500円。※2F特別公開は別途料金必要、要予約。
問い合わせTEL075・351・0024(角屋もてなしの文化美術館)。
2010年3月12日(金)~2010年6月27日(日)
3月12日(金)~6月27日(日)10時~16時半(入館16時まで。月曜休、祝日の場合開館、翌日休)、大西清右衛門美術館(京都市中京区三条通新町西入ル釜座町18-1。地下鉄「烏丸御池」6番出口より徒歩5分。Pなし)、TEL075・221・2881。
京都・三条釜座で約400年にわたり「茶の湯釜」の伝統と技を守り続ける千家十職の釜師・大西家に伝わる茶の湯釜と茶道具類を公開する大西清右衛門美術館の春季企画展。釜を掛けて湯を沸かすための道具“風炉”にみる多彩な意匠に注目し展覧。
会期中、茶会や講演会、茶の湯釜の名品を手にふれながら楽しむことのできる鑑賞会などのイベントを開催。
一般700円、大学生400円、高校生以下無料。
問い合わせTEL075・221・2881/FAX075・211・0316/webmaster@seiwemon-museum.com(大西清右衛門美術館)。
2010年3月13日(土)~2010年6月13日(日)
3月13日(土)~6月13日(日)10時~16時(月曜休館、祝日の場合開館・翌休)、北村美術館(京都市上京区河原町通今出川下ル一筋目東入梶井町448。市バス「河原町今出川」下車徒歩2分。P3台あり)TEL075・256・0637。
新緑のころに時を設定し、数ある祭の中から、京の三大祭の一つである葵祭の祭釜を念頭に据えた展覧会。尾形光琳筆の鵜図、大津絵槍持奴、高麗熊川茶碗など、とりわけ藤村席軒の作品を中心に取り合わせて展示。
一般600円、学生400円。
問い合わせTEL075・256・0637(北村美術館)。
2010年3月12日(金)~2010年6月13日(日)
3月12日(金)~6月13日(日)9時半~17時(月曜休館、祝日の場合はその翌日。入館は16時半まで)。京都府立堂本印象美術館(京都市北区平野上柳町26-3、市バス「立命館大学前」下車。P少あり)TEL075・463・0007。
Sparkling of Beautiful Scenery. In Japan, China, Europe
堂本印象は、およそ60年にわたる画業のなかで各地の自然の風景や街並みをしばしば描きました。情感豊かに描かれた《深草》(1919年)は、第1回帝展に初入選したデビュー作です。また、師の西山翠嶂画塾における第1回青甲社展には、京都五条坂をモティーフにした《坂》(1924年)を出品し、さらには自身が主宰した東丘社の第1回展では《雲収日昇》(1938年)において湿潤な空気感に満ちた山の連なりを水墨によって表現しました。1952(昭和27)年に初めての渡欧経験で目にした街並みの様子も、帰国後には早速モティーフとして採り入れられ、《窓》(1953年)となって発表されました。このように、印象の画業の歩みのなかで風景は主要なテーマとして扱われていることがうかがえます。
本展では、若い頃に旅した中国に取材した作品、戦後初めての渡欧経験で目にしたヨーロッパの光景に水墨や彩色で味わい豊かに描かれた日本の風景をあわせて展示することで、印象の様々な風景画の世界を紹介します。印象独自の視点で捉えられた多彩な風光の煌きをご鑑賞ください。
一般500円(400円)、大高生400円(320円)、中小生200円(160円)。
※( )内は、20名以上の団体料金。
問い合わせTEL075・463・0007(京都府立堂本印象美術館)。
2010年4月17日(土)~2010年6月 6日(日)
4月17日(土)~6月6日(日)10時~18時(月曜休館(5月3日開館、5月11日休館)。金曜19時半まで。入館は閉館の30分前まで)。京都文化博物館(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御池」5番出口より三条通を東へ徒歩3分。有料Pあり)TEL075・222・0888。
詠むこと、守ること、伝えること
和歌~やまとうた~は日本の文芸の首座を占め続けてきました。なかでも天皇や院の命で編まれる勅撰(ちょくせん)和歌中の撰者になることは、歌人にとってこの上ない名誉でした。
冷泉家は、平安・鎌倉時代の歌人で勅撰和歌集の撰者となった藤原俊成(しゅんぜい)、定家(ていか)、為家(ためいえ)を祖にもち、歴代が宮廷や武家の歌道師範をつとめた家柄です。京都御所にほど近い同家の蔵には、800年の伝統のなかで蓄積された、勅撰集、私家集、歌学書、古記録などが収められています。それらの書物は「冷泉家時雨亭叢書」として刊行され、全84巻が完結しました。これを機に、守り伝えられた古典籍の精髄を一堂に会し、これまでにない規模で展覧します。
藤原俊成筆『古来風躰抄(こらいふうていしょう)』、定家筆『古今和歌集 嘉禄(かろく)二年本』『後撰(ごせん)和歌集 天福(てんぷく)二年本』『拾遺愚草(しゅういぐそう)』『明月記(めいげっき)』の国宝5点をはじめ、300点以上の重要文化財を前・後期に分けて公開します。美しい料紙と流麗なかな文字の取り合わせがみごとな平安時代の装飾本や、華やかに表装された天皇直筆の書「宸翰(しんかん)」が、みやびな王朝美の世界へと誘います。
一般1200円(前売り1000円)、大高生800円(前売り650円)、中小生500円(前売り400円)。
前売りペア券1800円(一般のみ。4月16日(金)までの期間限定販売)。
チケット取り扱い・問い合わせTEL075・222・0888(京都文化博物館)、TEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:688-911、TEL0570・00・0777(ローソンチケット)Lコード:57512。
展覧会公式サイト
2010年3月24日(水)~2010年6月 4日(金)
3月24日(水)~6月4日(金)10時~16時(受付16時まで)、大本山相国寺(京都市上京区今出川通烏丸東入。地下鉄烏丸線「今出川」下車。Pあり)。TEL075・231・0301
拝観場所=法堂・方丈・浴室 ※予告なく拝観休止または拝観場所を変更することがあります
一般・大学生800円、65歳以上・高中生700円。
問い合わせTEL075・231・0301/kyogaku@shokoku-ji.or.jp(大本山相国寺)。
2010年3月 6日(土)~2010年5月30日(日)
3月6日(土)~5月30日(日)10時~16時、観峰美術館(京都市左京区岡崎南御所町35観峰会館。市バス「動物園前」下車徒歩3分。地下鉄東西線「東山」より徒歩15分。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・771・7130。
2010年は原田観峰の生誕100年にあたります。これを記念して2010年春展と夏展は「愛と平和の世界への道」と題して、観峰の足跡をたどりながら、彼のめざしたものや、観峰の書の世界を紹介いたします。2010年春、ニューヨークの観峰カルチュラルセンターが35年の文化交流の使命を終えました。今回の春展では現地で書き遺した未公開の書の数々も展示いたします。
一般600円、子ども400円。
問い合わせTEL075・771・7130、FAX075・771・8441(観峰美術館)。
2010年3月 3日(水)~2010年5月30日(日)
3月3日(水)~5月30日(日)10時~17時(月曜休館、祝日の場合は翌火曜休。GW中無休。入館16時半まで)、アサヒビール大山崎山荘美術館(京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3。JR京都線「山崎」より徒歩10分。Pなし)TEL075・957・3123(総合案内)。

ジャン=バティスト=カミーユ・コロー『大農園』
1860-65年頃 油彩 キャンバス 55.2×80.8cm
山梨県立美術館蔵
19世紀半ばから20世紀前半のフランス、イギリス、日本に焦点を当て、芸術家たちが田園で形成したコミュニティー「芸術家村」を紹介。
芸術家村の先駆けであるフランスのバルビゾン派から、独特の銀灰色調が美しいジャン=バティスト=カミーユ・コロー《大農園》(山梨県立美術館蔵)、数々の芸術家村を生み出したイギリス発アーツ・アンド・クラフツ運動から、ウィリアム・モリス設立の印刷所ケルムスコット・プレス刊本の最高傑作『チョーサー著作集』(印刷博物館蔵)がお目見え。併せて、京都の実験的工房・上加茂民藝協団の作品、濱田庄司ら民藝運動の同人が美を見出した、イギリス16~17世紀のグレゴリオ聖歌楽譜(日本民藝館蔵)など、人びとの生活を彩ったヨーロッパの工芸品も紹介。
一般700円、大高生500円、障がい者手帳所持300円、中小生無料。
問い合わせTEL075・957・3123(総合案内)/FAX075・957・3126(アサヒビール大山崎山荘美術館)。
2010年2月26日(金)~2010年5月23日(日)
2月26日(金)~5月23日(日)10時~17時(月・火休、祝日開館。入館16時半まで※臨時休館あり)、清水三年坂美術館(京都市東山区清水寺門前三寧坂北入ル。市バス「清水道」下車徒歩10分。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・532・4270。
日本が初めて万国博覧会に出展したのは開国まもない慶応3年(1867)。パリ万博に、江戸幕府とともに薩摩藩も単独で大型の薩摩焼を出品しました。そして、明治6年(1873)、明治政府として初めて参加したウィーン万博には大型の陶磁器、金工作品を出展。それまで培ってきた工芸技術の粋を結集して大型でかつ細密な工芸作品を並べ、日本の国力を欧米に知らしめようとしました。
かつて多くの欧米人を魅了し、今なお多くの欧米人を魅了し続けている一方で、日本人からは忘れ去られ、今では希少となった超絶技巧の世界を展覧します。
一般500円、大高中生300円、小学生200円。
問い合わせTEL075・532・4270/FAX075・532・4271/info@sannenzaka-museum.co.jp(清水三年坂美術館)。
2010年4月 1日(木)~2010年5月 5日(水)
4月1日(木)~5月5日(水)10時~16時(月曜休館)。洛東遺芳館(京都市東山区問屋町通五条下ル3丁目西橘町472。京阪本線「清水五条」2番出口より徒歩3分。市バス「河原町五条」下車徒歩6分)TEL075・561・1045。
春章・春英・豊国・国貞・国周の芝居絵数十点、産椅子・鏡台・歯黒道具・百人一首歌かるた・双六盤などの婚礼調度品、衣裳を展示。
一般300円、大高生200円、中小生・きもの100円。
問い合わせTEL075・561・1045、FAX075・561・3651(洛東遺芳館)。
2010年3月26日(金)~2010年5月 5日(水)
3月26日(金)~5月5日(水・祝)9時~17時(入園締切16時半)、八幡市立松花堂美術館(京都府八幡市八幡女郎花43。京阪本線「八幡」「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」・近鉄京都線「新田辺」・JR学研都市線「京田辺」から京阪バス「大芝・松花堂前」下車すぐ。Pあり)TEL075・981・0010。

「花の夜」北野恒富
関西大学図書館蔵(部分)
竹と椿の名園、「松花堂庭園」が花盛りになる季節にあわせ、椿・桜・竹の名画を集め展示。八幡を描いた横山大観、松花堂庭園内・書院の襖絵(旧泉坊書院)を描いた都路華香の「春宵図(しゅんしょうず)」など、日本画壇を代表する画家たちの美しい作品がそろいます。
主な出展画家=池田遙邨、上村松篁、宇田荻邨、北野恒富、都路華香、堂本印象、富田渓仙、中村大三郎、西山翠嶂、平山郁夫、福田平八郎、前田青邨、棟方志功、森田曠平、安田靫彦、横山大観
一般500円、大高生400円、中小生250円。
問合せTEL075・981・0010(八幡市立松花堂庭園・美術館)。
2010年3月24日(水)~2010年5月 5日(水)
3月24日(水)~5月5日(水・祝)9時半~17時(入館は16時半まで。金曜日は20時まで開館。月曜日休館、ただし5月3日は開館)、京都国立近代美術館(京都市左京区岡崎公園内。市バス「東山二条」「京都会館美術館前」下車徒歩約5分。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・761・4111。
国立近代美術館京都分館から京都国立近代美術館となった1967年に、わずか3点の所蔵作品から開始されたコレクションは、2010年3月の時点で、約1万点の作品、資料を有する大きなものに成長しました。数多くの優品が含まれるこのコレクションの中には、技法や素材で分類する従来の区分では語りきれない「その他」(1978年度開始)という興味深い作品群があります。美術と建築・デザイン、彫刻と写真・映像などが多様な形で重なり合う「その他」の作品と、それらと直接的に関係する他区分の作品とを併せ、約200点の所蔵品によって、京都国立近代美術館が「その他」という枠組みの中で創り上げてきた、コレクションの中のもう一つの物語を紹介します。
一般850円、大学生450円、高校生500円、中学生以下・障がい者手帳所持、介助者1人まで無料。※4月4日(日)は「美術館へ行こう~A Day in the Museum~」全館無料観覧日です。
問い合わせTEL075・761・4111(京都国立近代美術館)。
2010年4月 1日(木)~2010年4月21日(水)
4月1日(木)~4月21日(水)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館、会期中無休)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料Pあり)TEL075・352・1111。
出展作家=朝山制子(刺繍/大阪府)、北井小夜子(刺繍/千葉県)、有岡由利子(キルト/京都府)、黒羽志寿子(キルト/東京都)、小関鈴子(キルト/東京都)、柴田明美(キルト/兵庫県)、前田澄子(キルト/熊本県)、矢沢順子(キルト/東京都)。
出展作家のオリジナルキット販売あり。
一般700円(前売り500円)、高中生500円(前売り300円)、小学生以下無料。
チケット取り扱いTEL0570・00・0777(ローソンチケット)Lコード:57982、イープラス ほか。
問い合わせTEL075・352・1111(美術館「えき」KYOTO)。
2010年3月31日(水)~2010年4月19日(月)
3月31日(水)~4月19日(月)10時~20時(閉場30分前入場締切、最終日17時閉場)、京都高島屋7Fグランドホール(京都市下京区四条通河原町西入ル真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)TEL075・221・8811。
生涯に千数百戸の民家を描いた洋画家、向井潤吉。没後から15年、北海道から鹿児島まで全国各地を旅して描き続けた画家の軌跡が、いま再び公開されます。展示作品は約130点。戦後描かれた民家の代表作をはじめ、滞欧時代の作品や水彩の素描画なども展示。
一般800円(前売り600円)、大高生600円(前売り400円)、中学生以下無料、障害者手帳保持・同伴者1人まで無料。※18時以降の入場半額
チケット取り扱い・問い合わせTEL075・221・8811(京都高島屋)。
2010年3月 6日(土)~2010年4月11日(日)
3月6日(土)~4月11日(日)9時~16時半(月曜休館、祝日の場合翌日)、ふるさとミュージアム丹後〔京都府立丹後郷土資料館〕(京都府宮津市字国分小字天王山611-1。KTR宮津線「天橋立」から丹海バス〔経ヶ岬・蒲入・伊根方面行き〕で「資料館前」下車徒歩3分)TEL0772・27・0230。
釋龍雄(当館元館長)さんと坪倉利正さんは、ともに府立学校の教員として教鞭をとる傍ら考古学の調査と研究に情熱を注がれ、丹後の考古学の発展に貢献してこられました。今回の展示では、釋・坪倉両先生が収集された考古資料から、丹後の考古学研究の歴史をふりかえってみたいと思います。
──ふるさとミュージアム丹後
一般200円、中小生50円。65歳以上、障がい者手帳所持、介助者1人まで無料。
2010年2月20日(土)~2010年4月11日(日)
2月20日(土)~4月11日(日)10時~18時(入館17時半まで。月曜休館、祝日の場合その翌日)、細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町6-3。地下鉄東西線「東山」下車徒歩7分。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・752・5555。
古来、人々の暮らしを豊かに彩ってきた漆器。中でも蒔絵の調度は華やかな装飾性と確かな実用性を兼ね備えた道具でした。本展では、高雅な蒔絵による「かぐやの婚礼調度」、また雛の季節に因み、雛道具を中心とした蒔絵の魅力を紹介します。あわせて雛の座敷にふさわしい屏風や掛軸など、京の春を寿ぐかざりの数々を展示。
一般1000円、学生800円。
問い合わせTEL075・752・5555(細見美術館)。
2010年4月 2日(金)~2010年4月 4日(日)
4月2日(金)~4月4日(日)9時~17時(入園締切16時半)、八幡市立松花堂庭園(京都府八幡市八幡女郎花43。京阪本線「八幡」・「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」・近鉄京都線「新田辺」・JR学研都市線「京田辺」から京阪バス「大芝・松花堂前」下車すぐ。Pあり)TEL075・981・0010。
約800種の椿が競う全国でも有数の展覧会
京都洛南の名園で咲き競う約800種の椿を、切り花、鉢植え、盆栽、アレンジメントや生け花などで装飾展示します。桜の開花とともに開催される全国有数の「椿の祭典」にぜひ、お越しください。
一般600円、大高生500円、中小生300円。
問い合わせTEL075・981・0010(八幡市立松花堂庭園・美術館)。
2010年2月11日(木)~2010年4月 4日(日)
2月11日(木・祝)~4月4日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合翌休。金曜19時半閉館。入館は閉館30分前まで)、京都文化博物館4F・3F特別展示室(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御池」5番出口より三条通を東へ徒歩3分。有料Pあり)TEL075・222・0888。
地中海貿易の中継地として栄華を極め、ローマ芸術の中心地として栄えた古代都市、カルタゴ。その遺跡から発掘された至宝の数々を展覧。
一般1300円(前売り1100円)、大高生900円(前売り750円)、中小生600円(前売り500円)。
チケット取り扱いTEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:688-907、TEL0570・08・4005(ローソンチケット)Lコード:59627、イープラス。
問い合わせTEL075・222・0888(京都文化博物館)。
2010年3月17日(水)~2010年3月29日(月)
3月17日(水)~3月29日(月)10時~20時(最終日17時閉場。入館締切閉場30分前)、大丸ミュージアムKYOTO〔大丸京都店6F〕(京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地。阪急京都線「烏丸」より徒歩1分。Pあり)TEL075・211・8111。
東京・六本木ヒルズ「スカイアクアリウム」で75万人が感動した、アクアリスト・木村英智プロデュースによるアートアクアリウムの世界が、ついに西日本初登場!
江戸時代より愛玩用として日本人に親しまれてきた金魚にスポットを当て、金魚の美を愛でる全く新しいアート空間を展覧。観賞魚として人が生み出した生きた芸術品である金魚と“和”をモチーフに創られた水槽が、現代の演出効果によって暗闇に浮かび上がります。
展示品種は和金、出目金、流金など聞きなじみの深いものでも、マニアもうなる第一級の“本物”を展示。また、地金、土佐金、ナンキンなどの高級金魚や一般には目に触れることのほとんどない珍しい品種まで幅広く展示。
一般700円(前売り500円)、大高生500円(前売り300円)、中学生以下無料。
チケット取り扱いTEL0570・02・9999(チケットぴあ)Pコード:764-036。
問い合わせTEL075・211・8111(大丸京都店)。
2010年3月 6日(土)~2010年3月28日(日)
3月6日(土)~3月28日(日)9時~16時半(月曜休館、祝日の場合翌休)、ふるさとミュージアム山城〔京都府立山城郷土資料館〕(京都府木津川市山城町上狛千両岩。JR奈良線「上狛」下車徒歩20分)TEL0774・86・5199。
一般200円、中小生50円。65歳以上、障がい者手帳所持、介助者1人まで無料。
2010年2月27日(土)~2010年3月28日(日)
2月27日(土)~3月28日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館。ただし3月2日のみ午前11時開館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料Pあり)TEL075・352・1111。
チェコ国立プラハ工芸美術館、チェコ国立モラヴィア・ギャラリー所蔵。世紀末のポスター黄金時代を、オーストリア、チェコを中心に、本邦初公開作品も含め、約130点を展示。
一般900円(前売り700円)、大高生700円(前売り500円)、中小生500円(前売り300円)。
チケット取り扱いTEL0570・00・0777(ローソンチケット)Lコード:59213、イープラス ほか。
問い合わせTEL075・352・1111(美術館「えき」KYOTO)。
2010年2月14日(日)~2010年3月28日(日)
2月14日(日)~3月28日(日)10時~18時(入館17時半まで。月曜休館、3月22日〔月・祝〕開館)、何必館・京都現代美術館(京都市東山区祇園町北側271。京阪本線「祇園四条」より徒歩3分、または市バス「祇園」下車徒歩2分。Pなし)TEL075・525・1311。
何必館・京都現代美術館の多くの所蔵品の中から厳選された、代表作約100点により「使う」をテーマに展観。取り合わせに工夫し、使うことによって一層の輝きを放つ魯山人の新たな美を引き出します。
一般1000円、学生800円。
問い合わせTEL075・525・1311/FAX075・525・0611(何必館・京都現代美術館)。
2010年1月23日(土)~2010年3月28日(日)
1月23日(土)~3月28日(日)9時~17時(月曜休館、ただし3月22日は開館。入場16時半まで)、京都市美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町124〔岡崎公園内〕。市バス「京都会館美術館前」下車すぐ。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・771・4107。
草木が生み出す美しい色彩と形─花に人は心動かされ、思いを託す。花は自然美の代表とされるとともに、ときめく栄華や事物の精華を形容し、芸や技を論じる例えになった。収蔵作品にも人と花の様々な関わりが見られる。そこから、芸術の花が咲き、実を結び、また種が蒔かれ、根付く土壌を探ってみたい。竹内栖鳳、須田国太郎、(五代)清水六兵衞、中村鵬生らの作品を展示。
一般500円、中小生300円。※市内在住のシニア、高中小生、および障がい者手帳所持無料
問い合わせTEL075・771・4107/FAX075・761・0444(京都市美術館)。
2010年3月 4日(木)~2010年3月16日(火)
3月4日(木)~3月16日(火)10時~20時(入場は閉場の30分前まで、最終日17時閉場)、京都高島屋7Fグランドホール(京都市下京区四条通河原町西入ル真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)TEL075・221・8811。
一般800円、大高生600円、中学生以下無料。※18時以降入場料半額
問い合わせTEL075・221・8811(京都高島屋)。
2010年1月18日(月)~2010年3月11日(木)
1月18日(月)~3月11日(木)10時~17時(入館は16時半まで。日・祝日、1月30日、2月25・26日休館)。京都工芸繊維大学美術工芸資料館(京都市左京区松ヶ崎御所海道町。地下鉄烏丸線「松ヶ崎」1番出口より東へ徒歩約8分)TEL075・724・7924。
本野についての初めての展覧会となる今回は、建築やデザイン活動など、幅広くその業績を紹介します。しかしそれが一作家の紹介に留まらず、日本のモダニズム建築やデザインのあり方を再考する機会となることを目指しています。
一般200円、大学生150円、高校生以下無料。
問い合わせTEL075・724・7924(京都工芸繊維大学美術工芸資料館)。
2010年2月 1日(月)~2010年2月28日(日)
2月1日(月)~2月28日(月)10時~17時(入館16時半まで)、京都清宗根付館(京都市中京区壬生賀陽御所町46番1号。市バス「壬生寺通」下車徒歩2分)TEL075・802・7000。※ご来場の際には、公共交通機関をご利用ください。
昭和45(1970)年から40年にわたって根付作家として活躍する青木光行。神仏、能舞といった人物、動物などを得意な題材とする一方、近代的なテーマの作品づくりにも取り組んでいます。心に感じた様を、楽しさや豊かな気持ちを持って彫り上げる根付の数々。そこには“温もり”ある世界が広がります。
一般1200円、高中生600円。※未就学児入場不可
問い合わせTEL075・933・8081(佐川印刷株式会社総務部)。
2010年2月 3日(水)~2010年2月21日(日)
2月3日(水)~2月21日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料Pあり)TEL075・352・1111。
原画のほか、真琴デザインの文具、雑貨、また初公開となるラフスケッチや貴重な資料など、約230点を展観。高橋真琴の初期から現在に至る代表作の原画を最大規模で一堂に集め、一代で築いた『少女画』の魅力を余すことなくご紹介。繊細な作品の創造過程にも迫る、初の試み。
一般600円(前売り400円)、中小学生400円(前売り300円)。
チケット取り扱いTEL0570・00・0777(ローソンチケット)Lコード:54387、イープラス ほか。
問い合わせTEL075・352・1111(美術館「えき」KYOTO)。
2010年1月 8日(金)~2010年2月21日(日)
1月8日(金)~2月21日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合はその翌日)。染・清流館(京都市中京区室町通錦小路上ル山伏山町550-1 明倫ビル6F。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・255・5301。
一般300円、学生200円。
問い合わせTEL075・255・5301(染・清流館)
2010年1月23日(土)~2010年2月21日(日)
1月23日(土)~2月21日(日)9時~16時半(12月28日~1月4日まで、1月12日休館)、ふるさとミュージアム丹後〔京都府立丹後郷土資料館〕(京都府宮津市字国分小字天王山611-1。KTR宮津線「天橋立」から丹海バス〔経ヶ岬・蒲入・伊根方面行き〕で「資料館前」下車徒歩3分)TEL0772・27・0230。
2009年3月に新たに府指定・登録となった文化財を写真パネルで紹介。あわせて2008年度「伝統産業『京の職人さん』雇用創出事業」で製作しました智恩寺所蔵「機織商家図」絵馬の複製絵馬を展示します。
一般200円、中小生50円。
65歳以上、障がい者手帳所持、介助者1人まで無料。
2010年1月27日(水)~2010年1月31日(日)
1月27日(水)~1月31日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料Pあり)TEL075・352・1111。
京都を中心に活動している若い日本画家たちの新たな発表の場として創設された「京都日本画新展」は、京都画壇の将来を担う人材の育成を目指し、日本画を志す創造性あふれた若い人材の活動を奨励します。
大賞・優秀賞受賞作をはじめ、選考委員から推薦を受けた25歳から45歳までの38作家の清新な作品を一堂に展覧。あわせて選考委員5人の新作も発表。
入場無料。
問い合わせTEL075・255・9754(京都新聞COM事業局)。
2010年1月16日(土)~2010年1月31日(日)
1月16日(土)~1月31日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合翌休。金曜19時半閉館。入館は閉館30分前まで)、京都文化博物館3F美術・工芸展示室(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御池」5番出口より三条通を東へ徒歩3分。有料Pあり)TEL075・222・0888。
池大雅は、江戸時代中期の京都の人。書画や篆刻などの世界で第一流の活躍をしました。画は特に独自の高みに達して、日本の文人画の大成者とみなされています。本展では、年始にふさわしい吉祥の書画を中心に紹介。大雅ののびやかで明澄な筆遣いと、一見平易な筆致に秘められた精神性とを賞翫ください。併せて、京都府所蔵の絵画から日本画の名品を精選して展示。
一般500円、大学生400円、小中高生無料。
問い合わせTEL075・222・0888(京都文化博物館)。
美術館の一覧
4月17日(土)~6月6日(日)10時~18時(月曜休館(5月3日開館、5月11日休館)。金曜19時半まで。入館は閉館の30分前まで)。京都文化博物館(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御池」…
4月2日(金)~4月4日(日)9時~17時(入園締切16時半)、八幡市立松花堂庭園(京都府八幡市八幡女郎花43。京阪本線「八幡」・「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」・近鉄京都線「新田辺」・JR学研…
4月1日(木)~4月21日(水)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館、会期中無休)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣…
4月1日(木)~5月5日(水)10時~16時(月曜休館)。洛東遺芳館(京都市東山区問屋町通五条下ル3丁目西橘町472。京阪本線「清水五条」2番出口より徒歩3分。市バス「河原町五条」下車徒歩6分)TE…
3月31日(水)~4月19日(月)10時~20時(閉場30分前入場締切、最終日17時閉場)、京都高島屋7Fグランドホール(京都市下京区四条通河原町西入ル真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)T…
3月26日(金)~5月5日(水・祝)9時~17時(入園締切16時半)、八幡市立松花堂美術館(京都府八幡市八幡女郎花43。京阪本線「八幡」「樟葉」・JR学研都市線「松井山手」・近鉄京都線「新田辺」・J…
3月24日(水)~5月5日(水・祝)9時半~17時(入館は16時半まで。金曜日は20時まで開館。月曜日休館、ただし5月3日は開館)、京都国立近代美術館(京都市左京区岡崎公園内。市バス「東山二条」「京…
3月24日(水)~6月4日(金)10時~16時(受付16時まで)、大本山相国寺(京都市上京区今出川通烏丸東入。地下鉄烏丸線「今出川」下車。Pあり)。TEL075・231・0301 拝観場所=法堂・…
3月19日(金)~7月25日(日)10時~16時半(月・木曜休館、祝日の場合翌休。入館締切16時)、並河靖之七宝記念館(京都市東山区三条通神宮道一筋目上ル西入ル。地下鉄東西線「東山」1番出口より徒歩…
3月17日(水)~3月29日(月)10時~20時(最終日17時閉場。入館締切閉場30分前)、大丸ミュージアムKYOTO〔大丸京都店6F〕(京都市下京区四条通高倉西入立売西町79番地。阪急京都線「烏丸…
3月14日(日)~7月19日(月・祝)10時~16時(月曜休、祝日の場合開館、翌日休。但し3月15日開館)、角屋もてなしの文化美術館(京都市下京区西新屋敷揚屋町32。市バス「島原口」より花屋町通を西…
3月13日(土)~6月13日(日)10時~16時(月曜休館、祝日の場合開館・翌休)、北村美術館(京都市上京区河原町通今出川下ル一筋目東入梶井町448。市バス「河原町今出川」下車徒歩2分。P3台あり)…
3月12日(金)~6月27日(日)10時~16時半(入館16時まで。月曜休、祝日の場合開館、翌日休)、大西清右衛門美術館(京都市中京区三条通新町西入ル釜座町18-1。地下鉄「烏丸御池」6番出口より徒…
3月12日(金)~6月13日(日)9時半~17時(月曜休館、祝日の場合はその翌日。入館は16時半まで)。京都府立堂本印象美術館(京都市北区平野上柳町26-3、市バス「立命館大学前」下車。P少あり)T…
3月6日(土)~3月28日(日)9時~16時半(月曜休館、祝日の場合翌休)、ふるさとミュージアム山城〔京都府立山城郷土資料館〕(京都府木津川市山城町上狛千両岩。JR奈良線「上狛」下車徒歩20分)TE…
3月6日(土)~5月30日(日)10時~16時、観峰美術館(京都市左京区岡崎南御所町35観峰会館。市バス「動物園前」下車徒歩3分。地下鉄東西線「東山」より徒歩15分。Pなし、周辺に有料あり)TEL0…
3月6日(土)~4月11日(日)9時~16時半(月曜休館、祝日の場合翌日)、ふるさとミュージアム丹後〔京都府立丹後郷土資料館〕(京都府宮津市字国分小字天王山611-1。KTR宮津線「天橋立」から丹海…
3月4日(木)~3月16日(火)10時~20時(入場は閉場の30分前まで、最終日17時閉場)、京都高島屋7Fグランドホール(京都市下京区四条通河原町西入ル真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)…
3月3日(水)~5月30日(日)10時~17時(月曜休館、祝日の場合は翌火曜休。GW中無休。入館16時半まで)、アサヒビール大山崎山荘美術館(京都府乙訓郡大山崎町銭原5-3。JR京都線「山崎」より徒…
2月27日(土)~3月28日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館。ただし3月2日のみ午前11時開館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェ…
2月26日(金)~5月23日(日)10時~17時(月・火休、祝日開館。入館16時半まで※臨時休館あり)、清水三年坂美術館(京都市東山区清水寺門前三寧坂北入ル。市バス「清水道」下車徒歩10分。Pなし、…
2月20日(土)~4月11日(日)10時~18時(入館17時半まで。月曜休館、祝日の場合その翌日)、細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町6-3。地下鉄東西線「東山」下車徒歩7分。Pなし、周辺に有料あ…
2月14日(日)~3月28日(日)10時~18時(入館17時半まで。月曜休館、3月22日〔月・祝〕開館)、何必館・京都現代美術館(京都市東山区祇園町北側271。京阪本線「祇園四条」より徒歩3分、また…
2月11日(木・祝)~4月4日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合翌休。金曜19時半閉館。入館は閉館30分前まで)、京都文化博物館4F・3F特別展示室(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸…
2月3日(水)~2月21日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料Pあ…
2月1日(月)~2月28日(月)10時~17時(入館16時半まで)、京都清宗根付館(京都市中京区壬生賀陽御所町46番1号。市バス「壬生寺通」下車徒歩2分)TEL075・802・7000。※ご来場の際…
1月8日(金)~2月21日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合はその翌日)。染・清流館(京都市中京区室町通錦小路上ル山伏山町550-1 明倫ビル6F。Pなし、周辺に有料あり)TEL075・25…
1月27日(水)~1月31日(日)10時~20時(入館は閉館30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有料P…
1月23日(土)~2月21日(日)9時~16時半(12月28日~1月4日まで、1月12日休館)、ふるさとミュージアム丹後〔京都府立丹後郷土資料館〕(京都府宮津市字国分小字天王山611-1。KTR宮津…
1月23日(土)~3月28日(日)9時~17時(月曜休館、ただし3月22日は開館。入場16時半まで)、京都市美術館(京都市左京区岡崎円勝寺町124〔岡崎公園内〕。市バス「京都会館美術館前」下車すぐ。…
1月18日(月)~3月11日(木)10時~17時(入館は16時半まで。日・祝日、1月30日、2月25・26日休館)。京都工芸繊維大学美術工芸資料館(京都市左京区松ヶ崎御所海道町。地下鉄烏丸線「松ヶ崎…
1月16日(土)~1月31日(日)10時~18時(月曜休館、祝日の場合翌休。金曜19時半閉館。入館は閉館30分前まで)、京都文化博物館3F美術・工芸展示室(京都市中京区高倉通三条上ル。地下鉄「烏丸御…
最優秀賞「samsara」(砂時計) 1月13日(水)~1月23日(土)10時~17時(1月16日・17日休館)、京セラ美術館(京都府京都市伏見区竹田鳥羽殿町6番地京セラ本社ビル1F。近鉄京都線・地…
1月7日(木)~3月22日(月・祝)10時~16時半、樂美術館(京都市上京区油小路中立売上ル。市バス「堀川中立売」下車徒歩約3分)TEL075・414・0304。 新たな年を迎え新春の慶賀に因み新…
1月7日(木)~4月4日(日)9時半~16時半(月曜休館[1月11日、2月1日、3月1日・22日は開館]。入館16時まで)、茶道資料館(京都市上京区堀川通寺ノ内上ル〔裏千家センター内〕。地下鉄烏丸線…
1月6日(水)~1月25日(月)10時~20時(入場は閉場の30分前まで、最終日17時閉場)、京都高島屋7Fグランドホール(京都市下京区四条通河原町西入真町52番地。阪急京都線「河原町」地下直結)、…
1月6日(水)~3月14日(日)9時半~18時(月曜休館〈ただし1月11日、12日開館〉、金曜日20時まで、閉館30分前入館締切)、京都国立博物館(京都市東山区茶屋町527。市バス「博物館・三十三間…
2010年1月2日(金)~1月24日(日)10時~20時(入館は閉館の30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣…
12月23日(水)~2月21日(日)10時~17時(入館16時半まで、月・火曜・12月28日~1月3日休館、祝日開館)、清水三年坂美術館(京都市東山区清水寺門前三寧坂北入ル。市バス「清水道」下車徒歩…
12月19日(土)~2月14日(日)10時~18時(入館17時半まで。月曜休、祝日の場合翌火曜休)、細見美術館(京都市左京区岡崎最勝寺町6-3。市バス「京都会館・美術館前」下車西へ徒歩約7分。Pなし…
12月4日(金)~12月27日(日)10時~20時(入館は閉館の30分前まで、最終日17時閉館)、美術館「えき」KYOTO(京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町。ジェイアール京都伊勢丹7F隣接。有…
12月4日(金)~3月7日(日)9時半~17時(月曜休館、祝日の場合その翌日。入館は16時半まで。年末年始12月28日〈月〉~1月4日〈月〉休館)、京都府立堂本印象美術館(京都市北区平野上柳町26-…
12月1日(火)~12月13日(日)13時~20時半(最終日18時まで)、精華小劇場(大阪府大阪市中央区難波3丁目2−4。大阪市営地下鉄「なんば」・近鉄「難波」1番または11番出口より徒歩3分。Pな…
11月26日(木)~12月6日(日)9時~17時(入館16時半まで)、京都市美術館1F北(京都市左京区岡崎公園内〔京都会館北側〕。市バス「京都会館美術館前」下車すぐ。Pなし、周辺に有料あり)TEL0…
11月25日(水)~12月20日(日)10時~17時(入館16時半まで、月・火曜休館、祝日開館)、清水三年坂美術館(京都市東山区清水寺門前三寧坂北入。市バス「清水道」下車、徒歩10分。Pなし、周辺に…