開催日:2009年7月19日(日)
太鼓と芝居のたまっ子座 太鼓の絵本「ゾウとねずみ」
7月19日(日)14時半(14時開場)、京都府長岡京記念文化会館(長岡京市天神4-1-1。阪急京都線「長岡天神」より西へ徒歩6分。Pあり)TEL075・955・5711、FAX075・955・4774。
ご来場の際には、公共交通機関をご利用下さい。
太鼓は言葉を話しません。
でも言葉でない何かでたくさん話しかけてきます。
子どもたちと仲良しの生き物も、心地よい音色やリズムにのって
いろんなおしゃべりをしています。
心で聴いて、観て、全身で感じてもらえたら…。
いのちの不思議さ、強さ、温かさが、会場中をふるわす太鼓の響きとともに
みんなをすっぽり包み込む舞台です。
作・演出=末永克行
振付=若林宏二
一般3000円(前売り2500円)、3歳~小学生2500円(前売り2000円)、親子ペア4300円(前売りのみ)。
※3歳未満のお子様は、保護者の膝上鑑賞ならば無料。
問い合わせTEL/FAX075・955・4366(特定非営利活動法人おとくにパオ)。
太鼓と芝居のたまっ子座
1985年東京多摩の地に創立。「自然と人間」を基本テーマにしたオリジナル作品の創作を続け、国内はもとよりドイツ・フランス・アメリカ・カナダ・オーストラリア・韓国等海外でも、「時代や民族を越える芸術」と高い評価を得る。生き物たちのいのちをもらって生まれた楽器の、素朴で力強い響きに耳と心を傾けながら、人間が人間らしく生き合うために、魂を揺さぶり力の湧いてくる舞台を創りたいと活動を続けている。
※内容は変更される場合がありますので、詳細については主催団体に直接お問い合わせください。












