ぐりとぐらのおきゃくさま

ぐりとぐらのおきゃくさま

絵本がいど

 仲良しのぐりとぐらが雪の上に見つけた大きな足あとは、自分たちの家につづいていました。おまけに玄関に大きなながぐつに、大きなオーバーがかかっています。いったいどんなお客さまが来ているのでしょう?
 ページをめくる楽しみにあふれた一冊です。
この本の感想をお寄せください

コメントは、京都民報Web編集局が承認するまで表示されません。
承認作業は平日の10時から18時の営業時間帯に行います。

必須


※サイトには表示されません。