京都総評、京都自治労連、京都市職労、京都民医連、新婦人府本部、弁護士などでつくる「ネットワーク連帯ひろば」は15日、東日本大震災の救援に行政・支援活動の情報を提供する「東日本大震災支援京都活動情報センター」を発足しました。
 「連帯ひろば」は、09年1月から派遣労働者や野宿生活者に炊き出しや生活支援することを目的に結成されたもの。
 同センターは、地方自治体の支援活動とあわせて京都からの支援活動を発信して、被災地域への有効な支援の取り組みが行われるようにしていきたいとしています。
 詳しくはホームページ大地震支援京都情報センター – 東日本大地震支援活動京都情報センター