門候補 京都府知事選最終日の10日、「民主府政の会」の門ゆうすけ候補は、各地で「政治を変えたいという願いは党派を超えて門ゆうすけにお寄せください」と最後の訴えに奮闘しています。
 午前11時、京都市東山区今熊野で、門候補は「いのちの平等を実現するべく、子どもの医療費は小学校卒業まで無料化し、高すぎる国保料を引き下げます」と訴え。沿道の通行人から「お医者さんの候補やな、がんばって」と声がかけられました。
 12時の南区ジャスコ洛南店前では、門候補は候補者カーを降りて集まった支援者のところまで50メートルダッシュ。マイクを握り訴えました。「門さんや」「さすが体力がある」と通行人が驚いていました。森川明代表委員、尾藤廣喜弁護士らとともに門候補は、「国民を苦しめる消費税増税には絶対反対と、国にはっきりものを言う知事になります。政治を変えたいと願う人は党派を超えてご支持よろしくお願いします」と力を込めました。